2月15日(日)は熊本城マラソン2026
出場される方は準備はいかがですか?
ボルテージも上がってますか
自分は走りませんが(笑)、3月1日(日)大分県竹田市の岡の里名水マラソンのフルを走ります💨
さてさて、熊本城マラソンと言えば、このブログの毎年恒例のアテレコドラマで
今回は

緊急取調室で

真壁(天海祐希)「いきなり出てきてちょっと何言ってるか分かんない!なんで熊本城マラソン」

監物(鈴木浩介)「聞きたくねえのか、熊本城マラソンキントリも走ることになったんだよ!」

真壁(天海祐希)「それを早く言いなさいよ!私、くまモンに会いたいのよ!」

タマちゃん(塚地武雄)「42.195キロ走るなんて、僕は遠慮します!走った後におむすび🍙が出ても」
(二代目裸の大将)

菱さん(でんでん)「とりあえず、ジジイは見物させてもらうわ 球磨焼酎白岳しろと繊月飲みながら」


渡辺(速水もこみち)「先に熊本に行ってモツナベで熊本城マラソンコースを調査しましょう」
監物(鈴木浩介)「待てよ、もともとパシリじゃねぇ」

警視庁副総監磐城(大倉孝二)「梶山っ!!俺は42.195なんて走らんぞ!完走出来なかったから、出世できないから」

磐城「いやいやいやいや、無理無理、」
梶山(田中哲司)「何言ってるんですか、警視庁副総監が走らないなんて、それこそ出世出来ず笑い者になりますよ」
春さん(小日向文世)「あれ?お絵描きの時間?」

菱さん「ジジイは走るの嫌だからさ、せめて熊本城マラソンのコースを描いて、関門や地形を調べるんだよ」

春さん「走らなくて下調べは大事だよ。走らなくても我々も全力でゲームに臨もうじゃないか」

菱さん(でんでん)「でも描いている内にジジイも走りたくなってきた。42.195だが、何かあったら骨拾ってくれ」

真壁(天海祐希)「菱さんにその覚悟があるなら、私は望むところだ」

真壁(天海祐希)「私が走ることに熱くなりすぎてるの」

タマちゃん(塚地武雄)「まあまあ、走る前に熱くならなくても」

菱さん「あの二人の話は遊びだから、やっぱりジジイは下調べで、後は球磨焼酎に川尻コースの熊本の地酒の瑞鷹酒造の酒の肴に馬刺しに、辛子蓮根で高みの見物だね。俺は遊びだから」

真壁(天海祐希)「熊本城マラソン考えただけであー楽し」

真壁(天海祐希)「熊本城マラソンコース完走して丸裸にしてやる」
別の部屋へ真壁(天海祐希)は行き梶山(田中哲司)も入る

梶山(田中哲司)「待ってくれ、熊本城マラソン完走したら、一緒に生きていかないか?」

真壁(天海祐希)「なにそれ?」

真壁(天海祐希)「こんな時に言うこと?熊本に行くのよ」

梶山(田中哲司)「完走する。こんな時じゃなきゃ、一生言えない」


生駒亜美(比嘉愛未)「真壁さんが走るなら、同じ女性として走りますよ」

菱さん(でんでん)「熊本城マラソンコース走ったことあるなら、教えてくれねえか」
イッセー尾形「はい、川尻は一番応援に賑わいがあり、ただそこを過ぎると、後は田や畑ばかりで海からの風が強く」

菱さん(でんでん)「給食は何が出るんだい」
イッセー尾形「太平燕、飽田にはJA(農協)が中心になって、地元で取れたトマト🍅やいちご🍓それになす🍆のゼリー、みかん、おにぎり🍙があります。」

真壁(天海祐希)「熊本城マラソン女性からの意見が聞きたいわ」
大原櫻子「最後の熊本城の坂がきつくて、でもみんなが応援してくれた。だから、完走できた!ゴールした後は感動した!」

山上(工藤阿須加)「真壁さん父は走るんですか?僕も走りたいです。」(設定で大杉漣の息子役)

山上彩矢(長屋晴子)緑黄色社会「真壁さん私は熊本城マラソンでランナーの前で唄いたいです」
こちらは居酒屋しんじ

居酒屋しんじ嫁「お待たせしました。熊本に行く前に熊本名物の馬刺し、辛子蓮根、ひともじ、太平燕、酒は球磨焼酎白岳しろ、繊月、地酒の瑞鷹、千代の園です!」

居酒屋しんじ大将「キントリの皆さん熊本城マラソン走られるなら、景気付けに食べてくださいよ!」
真壁「若干走らないのもいるけどね」
飲んだ後は

梶山(田中哲司)「走る前はこれをやるか」










