すとぐれ☆SouL -221ページ目

弐百肆ノ陣 色んな事がありんす

頭が痛い・・・

昼位まで平気でしたが 夕方稽古の準備してるあたりから

悪寒がしてまして


只でさえ遅れ気味な稽古を休む訳にはいかんので

熱は測らず教皇突破


あ・・教皇じゃねぇ・・

サガのばかぁ!!


頭痛がひどいとオカシクなります(´・ω・`)


サガはともかく 悪化したら帰らせて貰おうと思ってましたが


汗をかく事で少しは緩和されたみたいですね

まぁ元々も微熱くらいだったんでしょう


何やら大変な事件も無事解決し

劇団の話し合いの中に何故か私も混じってましたww

良いんだろうか・・

と思いつつ 今後の自分にも言い聞かせるには丁度良かったかも


で今は帰宅の電車の中


隣のおっさんの 酒臭さと口臭的なのと加齢臭的なモノに

どんどこ体調が悪化する予感☆


今日は とっとと家着いたら風呂入って寝よう




デワ(`・ω●´)ノシ

弐百肆ノ陣 号泣しました

夢の中でwww


久しぶりに 変な夢見たんですよね



私は某ネオロマのアンジェリークが好きなんですが


そのアンジェがね 今更アニメ化と実写化するっていう話ww


エトワールはアニメ化してましたが 夢の中では初期のアンジェ


出てくる男性キャラも9人のみww


だがしかし! キャラデザがオカシイΣ(゚Д゚)


勝手に衣装とか変えていて


「こんなのアンジェじゃねぇ!」


と 夢で憤慨( ゚Д゚)㌦ァ!!



で 同時に実写って事で資料(?)見たら・・・・




物凄く残念なキャストに・・・・Orz


コー○ーさんは アンジェリーカーをナメとんのか!?


って夢の中で罵りたくなるくらい 本当に残念な結果でしたww


クラヴィスなんて 女でしたからねΣ(゚Д゚)


いや いくらロン毛だからって あんな長身で根暗なキャラ


女がしてもつまらんだろう!!ギリギリおkなのはマルセルだぁ!


と 涙ながらに 夢の中で友達に訴えてましたww



ランディとかね・・・本当に残念でした・・・(`;ω;´)



いや今更ね アンジェ(しかも初期)がどうこうなんて期待してませんよ


○ーエーさんは 若い世代で搾り取ろうとしているのは


ミエミエですからねぇ(  ̄っ ̄)



変な夢みたな~川・ε・川




デワ(`・ω●´)ノシ

弐百参ノ陣 寒い・・・

東京は雨が降ってきて 雷もなってます


何か急激に寒くなってきた気がするんだが 気のせいだろうか?



腕と背中が痛い・・・でもこの痛みが無くなる頃には


もう少し 動きとか楽になってるだろうか?



昨日は 衝撃的な事を聞かされましたが


無事解決してくれると 嬉しいですね


折角 縁あって出会えたのだから と 思います



ちょいちょい時間を見つけてはバイオ4やってます(・∀・)



レオンさん・・・可哀想なくらい「あうぅん」状態にww


アシュリーが ちと邪魔なんだがwww


それを言っちゃイカンけどねw


てか チェンさん姉妹にめっちゃ手こずってたんっすけど



・・・この先 私はクリア出来るんでしょうか?


早くでっかいアタッシュケース欲しいっす


これって何周かしないと買えないのかしら?


進んでいくと品揃えも増えるのだろうか・・・・(´・ω・`)




さて しばらくはバイオ4も休憩としましょう


昨日 出来なかった所や復習でもしますかね☆





デワ(`・ω●´)ノシ

人生の分岐点

多数の人の目につきやすいブログの内容に


「生きる」「死ぬ」があるのは もしかしたら


読む人によっては不快かもしれません



が 今日は私には意味のある日なので そういった内容です


そういう内容が嫌な方は読まれない方が良いと思います


そして 結構長いですww






今日は我が母の命日です


母は30代で他界しました 私を生んで9ヶ月後に


自分の年齢が母の亡くなった年数をカウントするのは


何とも言えない気持ちですね



子供は男の子が多かったので


最後は女の子が欲しかったそうです


でも兄ちゃんの影響を受けてこんな性格になってごめんねw



ふと 母はどんな女の子を育てたかったんだろう と思いました



姉は居ますが 「風疹障害児」という 昔 沖縄へ行く船で


風疹が流行り 母は姉を妊娠中に風疹を移され


姉は生まれつき 耳が聞こえず心臓も弱く 障害児として生まれました


しかし 満足な設備などない島では十分に育児が出来ないのか


姉は鹿児島の施設へ 年に数回は島へ帰省していたそうです


その姉も 私が生まれた日に鹿児島の施設に戻り


それから一度も島には帰って来ていません


「迎えに行けない」と言うべきでしょうかね


母が他界し 父と祖母で幼い兄妹を育てていくのに精一杯でした



私を孤児院に入れる話もあったそうです


女の子には母親が必要だから と


でも 父は決して私と・・・同じく幼い当時2歳の兄も


手放さず 一生懸命育ててくれました


家族の愛情を教えてくれた父には 本当に感謝しています



母親の顔も写真でしか知りませんが 母の「伝説」は


父から良く聞かされていましたww


お陰で 私は母の娘だと 実感させられます



「母親が居れば・・・」 幼い頃は 何度かそう思った事もあります


何故私には母親が居ないんだろう・・・と



兄妹が父の元を離れ 父を一人にしている今 「母が居れば・・・」


と思った事も 最近は何度もあります



でも 母が生きていれば 今私はココに居ないでしょうね


末っ子で (一応)女の子で・・・箱入り娘になってたかもww



一度も島から出して貰えず 島で適当に就職して


そのうち結婚 出産 と 予想出来そうな人生だったかも知れません



勿論 結婚や出産を否定してるワケじゃありませんよ?


出産をし子育てをする事は生半可な事じゃないと思っています


現に子供を育てている友達だっています(はまさんとかね)


彼女達は尊敬をしています



でも 私はそれだけじゃ 満足出来ません


イイ年齢ですが 中学の時に描いた夢を追いかけている


今は充実していると思います


勿論 悩んだり迷ったり苦しんだり 楽しいだけじゃありませんが


私は 今 この人生に悔いはありません



タイトルにもした 『人生の分岐点』


私の人生の分岐点で一番最初なのは


母の死


だと思います


母の死の上に 今の人生が成り立っている


ココに居るから 出会えた大切な人に沢山逢えたので


「死」がマイナス面ばかりじゃないんだろうなぁ なんて思ったりします




でも 叶うのならば


一度 母の声を聞いてみたい


どんな声なのか どんな話し方なのか


一度 母に私の名前を呼んで貰いたいです




どうしても 叶わない夢ですけどね



命日に言う言葉じゃないかもしれませんが



お母さん ありがとう


アナタが育てたかった様には育っていないと思いますが


私は今 後悔しない様に一生懸命 生きて行こうと思っています







弐百弐ノ陣 やっぱり

家族は家族なんだなぁと思いました

詳しくは後程 記事にすると思いますが・・・


涙が出そうになった



デワ(`・ω●´)ノシ