大川二世の競馬鹿日誌。 -67ページ目

息抜き。

ばん馬大会に出てたポニーです。意外にも早かったですよ。オールカマー出走希望です! 大川二世の競馬鹿日誌。-CA390115.JPG

オークス評価

まだ買い目とまではいきませんが。 ◎レッドディザイア○ジェルミナル ▲ハシッテホシーノ△ワイドサファイア×ブエナビスタ ☆ディアジーナ 注ツーディズノーチス
注イナズマアマリリス まだ追い切りも見てないので、馬型からみた第一選考って感じです。まだ予想は変わってくると思います。◎○は変わらないと思います。

オークス5

続き、ラストですね。●ブエナビスタ:この系統は、母ビワハイジ・いい馬でした調教師が過剰評価してレベルの高いレースを使い失敗した記憶がある。アドマイヤジャパン・オーラとマンハッタンカフェなんかもこの系統。馬型的には良いのだがどこか一カ所悪い部位があった系統だった記憶がある成績にもそれは反映してましたね。この鉄板って噂のブエナビスタは、はっきり言って一番嫌いな馬型です、兄弟の中でも一番悪い、こんな事言うのは私くらいですかね。ただ競馬は馬体だけでは無いです、データー派の方もお分かりでしょうがデーターだけでは勝てない、馬体も同じです、なのでオークス1~5までポテンシャル出しましたが、これに展開・ペース・鞍上・他を加えて使うべきなんです。話しを戻しますか・ブエナビスタの父スペシャルウィークもダービーの時は馬体最悪だった、今回のブエナはトモに力は付きましたね、調教も昔ながらの長い距離を追い切り、多少長距離使用に・馬体にも出てます。一番この馬が良いと言えば追い出してからのフォームでしょうね、フォームは大事ですし、ディープインパクト・タイキブリザード・マヤノトップガンなど、フォームのいい馬は成功しています。このうちの二頭は馬型最悪でした、このように馬体が悪くても走る馬は年に数頭います、それがブエナなら良いですね。私はブエナは紐か消しです、桜花賞は絶望的な位置から追い込み強さを強調してるように見えましたが・見方を変えれば一番伸びる馬場を使ったアンカツの腕と見れる所もある。オークスはボックス買いが良いのでは。