3日までのテスト撮影の結果、
EM1+α6700の復帰を決めた。
SeestarS50も問題はあるものの拡大撮影専用として保持を続けることにした。
ただ、EM1に関してはさすがに老朽化、極軸望遠鏡パターンの古さ、セッティングの手間もあり
同等の中望遠まで対応できる写真儀を導入する準備を始める。
ただ、スマート望遠鏡では中途半端なため電視望遠鏡の導入も視野に入れて
新しい汎用システムの構築を検討する。
7月20日頃まで月明かりの関係で何か特別な天文現象がない限り天文は待機状態かな。
ただ、SeestarS50のテスト撮影は終わったものの、
画像処理時代はまる残りなので、AMDのプロセッサのWindowsデスクトップで
画像処理を学んでいこう
