JQ1AHTのブログ

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昭和58年開局
各地に出かけては行っている、主に50MHZでの移動運用に関する備忘録など。

2月23日
南風が吹き気温上昇。


つまり南風な

今日の南風は、春一番だったそうだ。

タイトルは春一番だが、歌詞の冒頭に春一番が出てくるのは、微笑みがえし♪

同曲では、散々待望していたのに出てこなかったハート❤️のエースがひょっこり出てきたり、3つ数えてお別れするのは年下の人(男の子)で、優しい悪魔と住み慣れた部屋から引っ越すわけで。微笑みがえし♪はキャンディーズのディスコグラフィの詰め合わせなのか?

さて、激務?からシームレスで激務?へ突入したが、忙中閑ありの3連休。久しぶりに移動運用に行こうかとも思ったが、目的地をリサーチしたら2週間前の降雪以降アクセス道路が通行止めになっているため断念。加えて頭痛が抜けず、気分が優れず、買い出しなどをして2日間は過ぎた。

3日目、やっと体調と気分も回復したものの外は強風!1箇月半振りに運用しなければ、また約1箇月ほぼ休みなしとなるため意を決して西方面の邀撃ポイントへ。

時折車が揺れる程の風に恐れをなし、5mに上げたアンテナを3mまで下げて運用。

風は強いが寒くはない。気温は20℃超。

10時開始、1局目は邑楽郡千代田町移動S◯M/1局、次いで南河内郡河南町移動I◯X/3局とお久しぶりの交信。大島郡周防大島町の邀撃のつもりだったが見えず聞こえずで失敗。

正午から40mFT8で5wkd。6mに戻るとZLがオープンしていて2wkdして🆑

CW 3,FT4 6,FT8 7,MSK144 2,

Q65 4,SSB 2    計24wkd

4エリアとはできなかったが、ニュージーランドはできて電波補給終了。

帰り道に道草。

祝日(天皇誕生日)につき護衛艦ひゅうがの満艦飾。

お断り

PFI方式による矯正施設、社会復帰促進センターとは関係ありません。


先月、ク◯BBAのせい突然、災害の如く仕事が超繁忙となり、加えて母親の入院などが重なり心身ともに疲弊する24日間を過ごし、やっと休日を迎えた。ただただ時間に追われ、全く達成感のない仕事だった。

この間に、関東地方で降雪積雪があったらしい、

冬期オリンピックが開幕したようだ、

総選挙も執行されたんだって⁈全く別の世界の出来事のようだ。異世界またはパラレルワールドで過ごしていたかのような気がする。

昨年7月は朝5時半から24時間勤務なんて日もあったが、

今回は朝5時半からから、翌午前1時までで済んだ。

もう24時間戦えるわけない、寄ってくるんだよ、年波ってやつが…。いくら時間外勤務しても貰えるものは変わらず、只くたびれ果てて帰宅。ろくに食べず、ろくな物を食べない日々だったが、やっと一日に3食摂り、買い物や家事ができる時間が確保でき、社会復帰あるいは日常に復しまたはこっちな世界に戻ってこれたようだ。

来月のローカルイベントに向けてリスタートをする前に少し休みたいものだ…。


ブログに記事を投稿しないまま約1箇月が経過し、とある筋から近況のお尋ねをいただくまでとなってしまった。元気か否かは別にして、生きてはいます。または、死んでないだけかもしれませんが。

正月三ヶ日以降、いろいろあって…。

詳細は省くが、独居の母親のADLが急に低下して数日泊まり込んで看ていたが、熱発し受診させたらインフルエンザ陽性。食思不振、脱水気味であることを訴え、何とか入院させてもらえたが、たった数日でこちらのメンタルが落ち込んでしまった…。

そこに風雲急を告げる!全国的な大イベントが催行されるらしいとの情報が流れ、一気に臨戦体制に突入。眠れなくなってしまった。

噂は噂で終わらず、現実のものとなり3週間以上休みなし、死んだら過労死認定レベルの時間外労働をしても間に合わないかもしれない不安に苛まれ、食欲も減退。更に追い討ちを掛けるように、主治医から母親をもう退院させて良いとのお告げが…。入院治療のおかげで、全身状態も快復したが、寒い自宅での独居に戻すのは非常に心配。やむを得ず暫く施設入所してもらうことにして、退院させ施設に直行となった。

間が悪いとはこういうことなのかな、と。

寒い間だけでも、とか本人のためにはこれが良い、と言っても、結局自分の都合優先に他ならないのではないか…。落ち着いたら在宅生活できるように準備を整えて帰宅させてやりたいのだが、全国的イベントが終わっても、続けてローカルイベントが迫っているため、年度末一杯は殆ど休みなしとなるのは必定。桜が咲く頃までは、軟禁状態に置かなければならないのかと思うと心苦しいが、親より先にこちらが倒れないように凌ぐしかない。


以上のような近況のため、ブログの投稿頻度は低下。ネガティブなことはあまり言いたくはないのだが、目が覚めている間中フル回転で思考しなければならないストレスにさらされ続け、もう悲観も楽観もなく何も考えずにいたいと願うばかり。

また暇ができて、元気があったら愚痴を吐きます。