ドル円 チャートの形が崩れている
メチャクチャですね。
なりふり構わず・・・といったところでしょうか?
サブプライムの損失を埋める目的ですか?
ドーンと下げて、少し揉んで、ドーンと上げる。
また揉んでドーンと下げて・・・
やり方を見物させていただきます。
日経平均はダウと決別!
と、言うよりダウの先だった・・・ということでしょうか?
すると次のダウは大幅上昇となる・・・それを受けて日経平均も大幅に上昇!
でも、上昇ばかりではありませんね。
天井をしっかり見極めることに力を注ぎましょう!
まだ、もう少し利益を伸ばしたいところですが・・・。
そろそろOILやGOLDから資金がシフトして来るだろうと、都合の良い想像をしています。
日経平均 今日のところは吉と出ました
中国のファンドが云々・・・というニュースがありましたが、
これを好感しての上昇ではないと思います。
あくまでテクニカルでの買いでしょう。
さて、次は天井探しです。
今回はどこまで上を目指すのでしょうか?
まだ反発が始まったばかりですので、暫らくの間、放置します。
売り時は少し先になりますか・・・。
もし、明日、下落すると緊張感がググッと高まりますね。
と、同時に買い方さんは更に気合の入るところ・・・。
ドル円は反転です
日足の一目均衡表、MACD、RSI、WR%を見ると丁度、底値の確認が終わり、
反転のポイントとなっています。
円高の進行に歯止めが掛かります。
115円台に先行1と先行2がありますが、先ずはここを目指す動きとなりそうです。
日本の景気は後退するのか?
観光地は人で溢れています。
近所のスーパーに行っても、買い物客のカゴの中は一杯です。
自宅から車で30分ほど離れたところに出来た大型スーパーは客で一杯(らしい・・・)。
ちょっと気の利いたレストランも食事時には待ち時間が発生しています。
日本の景気を左右する一番の担い手は我々一般の消費者です。
その財布のひもを緩ませるのは企業であり、政府であり・・・。
日本の舵取りは難しいことでしょう。
多くの事柄が微妙に絡まり、ひとつ触ると他に影響を及ぼすことになる。
大事な時期に差しかかっています。
干しいもで再出荷
同じような話題が次から次へと出てきます。
今の報道のトレンドはこれですね。
今までも多くの内部告発があったことでしょう。
これまでは話題として取り上げられることなく放置されていたものが
最近はマスコミがそれを取り上げて報道し始めた、ということですね。
これらの話題もそろそろ収束に向かうでしょう。
大抵の場合、マスコミが取り上げるのは1~2週間といったところ。
そして次に新たな話題が取り上げられ始めて、いずれ忘却の彼方へと・・・。
今まで起こった社会を揺るがす事件の結末を覚えていますか?
ほとんど、キッチリした結論は出ないまま、気付くと次の話題に切り替わっています。
ひとつひとつに注目せず、裏を読むことが必要です。
人目を引く報道はおとりなのです。
その裏には、必ず見せたくない重大な事実があります。
現実にその隠蔽は功を奏し、成果を上げています。
日経平均は目先の底と予測!
サイコロジカルラインが売られすぎを示しています。
久しぶりに買いチャンス到来と予測します。
ただし、あくまでも目先の反発を示しているだけで、今後のトレンドが云々・・・
というものではありません。
あくまでも短期狙いがよろしいかと・・・。