日経平均 まだ買えない
株式市場の混乱は続いていますが、未だに明確なトレンドが形成されないままです。
上げては下げ、下げては上げの繰り返し・・・
底値は常に恐怖感があるものですが、今のところそこまで行っていない雰囲気ですね。
底打ちはもう暫らく先のことになりそうです。
上げては下げ、下げては上げの繰り返し・・・
底値は常に恐怖感があるものですが、今のところそこまで行っていない雰囲気ですね。
底打ちはもう暫らく先のことになりそうです。
日経平均 塔婆が立つと相場は崩れる・・・なるほど・・・
古来より語り伝えられし伝説は現代の世にも通じる・・・。
なるほど!
でも、私は買い場探しに忙しい・・・底値圏にあるのは間違いないのですが、
やはり月足チャートの雲の下を見に行く・・・という気がしてなりません。
他の指数も下値余地を充分に残しておりますので、臆病になっています。
なるほど!
でも、私は買い場探しに忙しい・・・底値圏にあるのは間違いないのですが、
やはり月足チャートの雲の下を見に行く・・・という気がしてなりません。
他の指数も下値余地を充分に残しておりますので、臆病になっています。
日経平均 チャートに塔婆が・・・
古よりの言い伝えによると塔婆という形だそうで・・・。
これが出るとトレンドは下落方向になる模様。
底を探りに行く・・・という動きになるのでしょうか?
人々が恐怖に恐れおののく時、私は買い場を探します。
これが出るとトレンドは下落方向になる模様。
底を探りに行く・・・という動きになるのでしょうか?
人々が恐怖に恐れおののく時、私は買い場を探します。
東芝のHD DVD撤退の決断は英断!
さぞかし勇気の要る決断だったことでしょう。
経営者の気迫を感じます。
この出来事を悪く捉える方がほとんどでしょうが、私は支持します。
出来れば引責辞任などなさりませぬよう・・・。
やり手の経営者が去ることになると、今後の方向性がブレてしまいます。
今後の東芝に期待します。
短期的に株価は下落するかも知れませんが、長期スタンスで考えれば
安いところで買いたい銘柄になりました。
おっと、あくまで投資は自己責任ですよ!
まあ、弱小ブログの記事を信じて株式を売買する方はいないでしょうが・・・。
経営者の気迫を感じます。
この出来事を悪く捉える方がほとんどでしょうが、私は支持します。
出来れば引責辞任などなさりませぬよう・・・。
やり手の経営者が去ることになると、今後の方向性がブレてしまいます。
今後の東芝に期待します。
短期的に株価は下落するかも知れませんが、長期スタンスで考えれば
安いところで買いたい銘柄になりました。
おっと、あくまで投資は自己責任ですよ!
まあ、弱小ブログの記事を信じて株式を売買する方はいないでしょうが・・・。
日経平均 これだけ我慢すれば次の上昇トレンドは・・・
これだけ我慢を強いられると、買いたくてウズウズしている方が多いようです。
先日の大幅上昇がそれを裏づけていますね。
現在、投資のメインを株式以外に切り替えてタイミングを待っている方もいることでしょう。
次に株式市場が上昇トレンドに突入するとに大きな上昇幅になると思っています。
前回は僅かな利幅で悔しい思いをしましたので、今回は何としても大底付近で買いたい!
しかし、大底付近は常に恐怖の真っ只中なのです。
心理的には買いたくない場面で買い参入することになりますので・・・。
落ちるナイフを掴みに行く・・・無謀と思われますが、大底で買うには実践あるのみ。
と言うと格好良く聞こえますが、私の場合、気が小さいのでナンピン覚悟で小分けにするのが
可愛いところ。
先日の大幅上昇がそれを裏づけていますね。
現在、投資のメインを株式以外に切り替えてタイミングを待っている方もいることでしょう。
次に株式市場が上昇トレンドに突入するとに大きな上昇幅になると思っています。
前回は僅かな利幅で悔しい思いをしましたので、今回は何としても大底付近で買いたい!
しかし、大底付近は常に恐怖の真っ只中なのです。
心理的には買いたくない場面で買い参入することになりますので・・・。
落ちるナイフを掴みに行く・・・無謀と思われますが、大底で買うには実践あるのみ。
と言うと格好良く聞こえますが、私の場合、気が小さいのでナンピン覚悟で小分けにするのが
可愛いところ。
昨日の日経平均の上昇には
正直なところ驚かされました。
これまで一貫して日経平均は下落トレンドと予測していたからです。
しかし、ダウの下落を受けて予測がはずれた訳ではないと少し自信を強めました。
まだサブプライム問題による損失が全て明らかになっていないため、こんなところで
本格的な反発は始まらないことでしょう。
外国人が最後の売り仕掛けをしてくると思っています。
ということは大底はそれほど遠くないかも知れませんね。
月足のチャートを見ても指数は底を打っていませんので、やはり日経平均10,000円を
割る気がしています。
これまで一貫して日経平均は下落トレンドと予測していたからです。
しかし、ダウの下落を受けて予測がはずれた訳ではないと少し自信を強めました。
まだサブプライム問題による損失が全て明らかになっていないため、こんなところで
本格的な反発は始まらないことでしょう。
外国人が最後の売り仕掛けをしてくると思っています。
ということは大底はそれほど遠くないかも知れませんね。
月足のチャートを見ても指数は底を打っていませんので、やはり日経平均10,000円を
割る気がしています。