コスタリカへ1週間ほど旅行してきました。

レンタカーの借りかた、覚書。

Budgetで借りました。
空港を出るとすぐに、レンタカー屋さんのカウンターが並んでいるので、オンラインで予約をしておいたBudgetへいって名前を告げます。

おじさんが空港の駐車場まで案内してくれて、
「ここで待っていてね」と言われます。
5分くらいすると、シャトルバスが来るので、それに乗り込み、2分くらいでレンタカー屋さんに着きました。

アメリカの免許証と、パスポート、クレジットカードを見せて、車のキーをもらいます。

スタンダードSUV(ダイハツの車の写真)を選んでいたのですが、一つグレードアップしてくれましたおねがい
実際に乗ったのはトヨタのRAV4でした。コスタリカで、たくさん走っているのを見たので、人気なのかも!


渋滞中に車の中から撮ったのですが、
コスタリカのダウンタウンは、こんな風に一方通行の道が多かったです。

そして肝心の車の写真がないので残念ですが、笑い泣き
1週間とても快適なドライブを楽しみました。

コスタリカは政府が指定する、車保険に入らなくてはならないようで、借りてすぐ、レンタル代と一緒に$1000くらい、クレジットカードにチャージされていました。


でも、返却したあとで、「問題なし!」と言われてから2日で、$1000のチャージは消えていましたニヤリほっ。


この旅行で1週間借りて約$300でした。
コスタリカの南のほうとダウンタウンと両方行ったので、ずっとバスや飛行機に乗っているよりも、夫と代わる代わる、楽しく運転してました。

ちなみに事前リサーチによると、
コスタリカの南の方にいくときは、高速道路の料金がかかるということだったので、空港に着いたらすぐに両替をしました。レートはあまりよくなかったです。それよりも、ATMでデビットカードから現金引き出ししたほうが、手数料込みでもよかったです。

コスタリカのお金はとっても可愛いです。

ナマケモノのついているのがいいですよね。
高速道路は3ヶ所くらいで支払いがあったのですが、
どれも500〜900コロンでした。
はじめはどのコインを出して良いかわからず、
戸惑いましたが、すぐに慣れましたキョロキョロ

$1が600colonesくらいでしたが、
空港で両替すると520colonesポーン


ハチドリのついているオレンジのお札もかわいいです。

きれいなので残して持って帰ってきたらよかったなーとも思いましたデレデレ


やしの木



コスタリカのスターバックス農園に行ってきました。

コスタリカのサンホセという都市から、
車で約40分ほど、ハシエンダという場所にあります。

こんなに自然豊かなスターバックスは後にも先にもないのでは、と思うほどで、とてもリラックスした時間を過ごしました。


コスタリカの天気は、ずっと雨傘傘傘だったのですが、
この日はとてもよく晴れていて晴れ
美しい景色が広がるなか、美味しいコーヒーを楽しみました。

写真右側にあるのは小さな滝です。
この景色を前に、ロッキングチェアに座りながら飲むコーヒーは格別でした。コーヒー



敷地内には、上矢印のように、コーヒーの苗もあり、
コーヒーの説明をしてくれるスタッフもいました。

みなさんスペイン語も英語も堪能なスタッフでしたので、コミュニケーションはまったく問題ありませんでした。ラブラブ







アメリカでも、期間限定商品はたくさんありますが、

昨年試して美味しかったオレオ。
今年も出ています。


「ホワイトファッジ」
ホワイトチョコでコーティングされていて、
とっても濃厚、コーヒーによく合います。

普通のオレオより枚数は少ないのですが、
リッチな感じに浸れます。

お土産にもいいのでは?と思います。

美味しいのですが、カロリーは普通のオレオの倍くらいありそうです。

ナイフとフォーク


あまり気にせず作ったレタスラップが美味しかったので
覚書。


材料
骨牛肉ミンチ
(セール中で500g $6くらい。)
紅葉玉ねぎ みじん切り
イチョウキノコ
きのこマコーミックのタコスミックス1袋
おにぎ水 3/4カップ
UMAくんレタス
やぎ座プチトマト
猿シラントロ
チーズチュルーラソース 隠し味

中華料理屋🥟でたまーに食べる、レタスラップ。
お家でも意外と簡単に、リーズナブルにできると知って少し嬉しい日です。

ナイフとフォーク
エプソムソルトがなくなったので、
CVSまで買いに行くと、
バブのように固形のものがありました。


これなら思い袋を持たなくてもいいし、
いちいち量の調整もいらないので、
楽です。口笛口笛口笛