あ、食べたいと思ったら、いつでもフルーツを食べられたカリフォルニア…チュー
とっても懐かしいです。
ニューヨークはお店に行って、選んで、
「これはちょっとな〜」と、あきらめることも時々。


フルーツより、
紅葉を見ながらコーヒーのほうが増えたかもしれませんお願いお願いお願い
2ヶ月使ってみた感想
ホホバオイル最強説がでました。
肌荒れ知らずおねがい
とても潤うと同時にお財布にも優しい…
自然の恵みありがとうラブラブラブ


私は乾燥が気になるときと、
PMSの時に顔にたっぷりつけるようにしています。

また、ドライヤーの熱で痛みやすい髪の毛にもつけています。

唇がカサカサしたときにも使えるし、
何にでも使えて、ココナッツオイルくらい重宝します。


ボトルが残り6分の1くらいになったから、リフィルを注文しました。
チュー
日曜日は何かしら映画を見ようと思っている最近。

昨日は特徴的な性格を持った子どもを持つ母親の映画を見ました。

母親から愛情を注がれない子どもが、どんな大人になるのか、また、異常があったときの相談できる人の多さ、そういうものを考えさせられました。

そもそも、サイコパスとソーシオパスどっちなんだろう?って思いましたが、子どもの外的環境でこうなってるわけだから、ソーシオパスかな?

映画の中身だけではなく、
母親中心目線で、時間軸が行ったり来たり過去と現在に流れる中で、心情の例えになっている色やモノがとても多く、心を動かされました。

最後にやっぱり母性ってあるけど、
それを子どもに表現し続けることと、
親になった時点で夢を諦めたり、子どもせいで…とか考えてしまったら、それって如何様にしても子どもに伝わってしまうのね。って思いました。

えーん
秋の夜長にNetflix。

イタリア映画の、The Binding を見ました。

悪霊払いが失敗に終わり、
悪魔化してしまった女性が、
怨みのある男性の新しい彼女とその娘を呪う、という
日本的な映画でした。

2回「ぎゃー!」と鳥肌のたつところがあって、
久々にホラーでドキドキしました。滝汗

はじめは怪しいと思っていた、
男性のお母さんは、実は味方だったということが分かり、最終的に落ち着いてよかったものの、
まだその先を予想させるような、オチでした。

お願い

ファンデーションがなくなったので、
いつもと違うNARSを買ってみました。


いつもはpure radiant にするのですが、
新商品ということで写真のものを買ってみました。

ファンデーションもルースパウダーも一緒になくなったので、
資生堂のパウダーも一緒に買いました。

開けてみると、NARSのほうはスムーズなパッケージで、
見た目もおしゃれで毎日メイクが楽しくなりそうです。

つけてみた感じは、のびもよく、厚塗り感がないのに、
肌にピタッとつく感じで、大満足です。

おねがいおねがいおねがい