日本シャーマン協会 ~南米・北米の薬草セレモニーで心身を癒やす

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20年程前にブラジルで初めてのアヤワスカを体験、以降、国内外のさまざまなプラント・メディスンのセレモニーに参加、スピリットの存在を知る。20年来学んできた古神道、性錬金術、精神世界や武術、気功などの背景を活かし、シャーマン修行を続けているおじいさんのブログ





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20年程前にブラジルで初めてのアヤワスカを体験、以降、国内外のさまざまなプラント・メディスンのセレモニーに参加、スピリットの存在を知る。20年来学んできた古神道、性錬金術、精神世界や武術、気功などの背景を活かし、シャーマン修行を続けているおじさんのブログ

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「言霊実践研究会」開催のお知らせ

 

お待たせしました!

 

当地カーサ・パチャミリでの「古神道の言霊実践会」のお知らせ、初参加の方も大歓迎です。

当地のセレモニー・ルームでの開催は初、また緊張感をほぐすためメディスンを併用します。

 


 
言霊には様々な定義がありますが、古神道の世界では、チャネリング技術としての「御歌(和歌)」の息吹を言霊と呼びます。

いわゆる芸術作品としての和歌は求められていないため、むしろ古典や古文などの知識は不要。

また、私が知る限り、この貴重な日本文化は現在はほぼ失伝しており、日本でも数えるほどしか使い手が残っていません。



 
 

数年前から、「自動思考」「右脳と左脳」がスピリチュアル界でも人気です。

この言霊実践会では、言霊の息吹を「実践」するため、この右脳と左脳の違いが非常に感じやすくなります。

個人的には、左脳で言霊を息吹く、右脳で言霊を息吹く、中間地点で言霊を息吹くの3ステップのようなイメージがあります。

左脳で息吹いていると、声質も弱く、言葉が出てこなかったりつまったり噛んだりするので、周りから見ていてもとても分かりやすく、

右脳で息吹けると自由自在、「誰か止めて~」という感じでこれでもかと歌が降りてきます。

はたから見ると、まさに「何かに取り憑かれた」ようにも見えます。

右脳と左脳の中間地点では、それっぽい雰囲気が出ながらも、下の句に詰まったり、意味をなしていなかったりするのですが、ふと自分が知らない古語を息吹いたりします。

右脳のポータルが半分開いている状態なのでしょう。

 

今回はアメリカ発祥のメディスン薬草茶を頂き、お稽古(古を稽へる)に臨みます。



★4月言霊実践研究会詳細
 

日時:4月26日(日)12:00~15:00

場所:山梨県上野原市西原カーサ・パチャミリにて(最寄り駅上野原駅より車で約25分、バスは本数が少なくタクシーでは片道¥5,000弱要、ご希望の方は最寄り駅からの往復送迎あり別途往復¥1,000、事前予約要)

参加費:¥5,000

持ち物:飲料水、ノート・筆記具

締め切り:4月20日まで

※ ご予約は先着順、定員に徹し次第締め切ります。

 

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