についての課題が出たので考えております。
正直、課題で出なかったら考えてなかったと思います。
フリーター、ニートが増加している中、景気が回復したと叫ばれ続けております。
数字上、回復しているのは、本当らしいが実際のところ実感できない一般人が
多数いる社会。
この社会を担っていかなければならないが若者達。
そんな若者達がこれから支えていくだろう、子供たちの数。
合計特殊出生率は、現在、東京では、
最高率が1.1
最低率が0.78
となっています。
東京都平均では、0.93888888・・・
性行為の低年齢化が進む一方、一人の女性が生涯産む子供の数は
日本の中心では、一人にも満たない数字が調査結果で出ています。
ん????
話がずれてるオレ・w・;
とりあえず、原稿に向かって書いたほうがいいかな・w・;
気になったのでフリーターとニートの数を調べてみた。
2001年度のフリーターの数
内閣府調べ : 417万人
厚生労働省調べ : 200万人
2002年度のニートの数
内閣府調べ : 84万人
厚生労働省調べ : 64万人
この数字を阿部総理は、どのようにして解消していくのでしょうか。
余談ですが、質疑をTVで見たんですが
安部総理が何と言っているのか、ハッキリききとれないのですが・・・orz
後、田中真紀子議員が見当違いのことを切り出すのですが、
あの人は、どういった了見でシャシャリ出てるのでしょう?w
ブログタイトル間違えて、「就職観」にしてました。
正しくは、「職業観」ですw
タイトルだけ変更したのでブログ内容とチト、ズレテマスw
変更時間 : 23:27