PUNK ROCK! -2ページ目

PUNK ROCK!

PUNKでROCKなMUSICを届けます。

さっき書いた日記の続きで。。。

夕暮れのビーチで、タバコの煙を燻らせながら、素敵女子と一緒にこんな音楽を聴きながら、酒を飲めたら最高!



つか、PUNK ROCKとか言ってて、surf music連発www

音楽ならなんでも、好きなのです^0^

音楽ブログっぽくなってきたwww
今日は、塚本さん(ツカモマン)に初体験をいただいた。

手巻きタバコ。

とても、葉っぱの香りがしておいしかった。

お酒飲みたくなる。

真夏のビーチ。夕焼けを見ながら、手巻きタバコの煙を燻らせながら、酒飲んで、こんな音楽聴けたら最高。



やっぱし、海では、海の男の音楽がいいね!!

google map を開いてください。



ルート・乗換案内(車で行く)。Aに群馬、Bに台湾と入力してください。


検索してください。



ルートの42番読んでください。



ちょっと、にやけました。。。w

PCのファイルを整理していて、ふと読み返しました。


ふざけすぎました。反省です。


むしろ、これを読んでくれた文さん。。。ごめんなさいw


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


彼は、太陽が降りそそぐ真っ昼間に、星にのって宇宙からやってきました。それを拾った、彼の母親になる人でした。


村の人々は、彼のことを太陽の子と呼び、神として崇め始めました。赤ん坊の時からおもちゃは嫌いで、野球ボールでフォークの握りを練習していました。


小学生のころには、大魔神佐々木を上回るフォークボールを身に付けていましたが、彼は園芸部に所属していまいた。


中学生になると、彼は自分が特別な存在だと悟りました。


そして、太陽の神になるべく修行を始めました。


まず、始めたのはランニングでした。そう、なにごとも体力が基本ですから。


そして、毎日のように本を読みました。ドラゴンボール、スラムダンク、珍遊記、稲中卓球部。


さらに、動物と話すために近所の犬と毎日睨み合いを繰り返しました。


しかし、そんな彼を見て、村の人間たちはどこか恐怖を感じていました。


あいつは太陽の子ではなく、悪魔の子ではないのかと。


そして、村の人々は彼を村から追いだすことに決めました。


それを知った彼は、村人たちを得意のフォークボールでなぎ倒していきました。


彼は、力で村の神になりました。


そして、国をも侵略し始めました。


そんな彼を見て、世界政府が動き出しました。100万もの兵を引き連れ、彼の討伐にやってきました。


そのころになると、彼の球種も増え、カーブ、スライダー、チェンジアップ、シンカーを使いこなせるようになっていました。


しかも、すべてが高精度でした。


戦いは1か月にも及びました。


体力には自信のあった彼も、さすがに抑えきれませんでした。


そして、牢獄へと監禁されてしまいました。


監禁されている間、彼は色々なことを考えました、そして、一つの結論に達したのです。彼は、2代目のマイケルジャクソンになると。


そこからの彼は、人が変わったようでした。


そして、心を入れ替えた彼は監禁を解いてもらい、ニューヨークへと旅立ちました。いま彼は、ピザ屋でバイトしながら、夢を追い続けています。


などど、こんなことをずっと考え続けているのが、僕が守護霊を務める彼です。


つまりは嘘つきです。