本を読み「自他不二」という言葉に出会う自分の喜びは他人の喜びにつながり、他人の幸福は自分の幸福につながる。 だから、みんなの幸せを考えることが、最終的に自分の幸せを考える事につながっていく。 この「自他不二」が強ければ強いほど「社会に何かしなければ」という意識が強くなっていく。。 自分はどれだけ、周りとの関係で、いかしいかされているか認識することが必要だと感じた。