去年の今頃は入院3日目です。
開放病棟の空きがなく、閉鎖病棟にいた私は
やっぱり閉鎖のせいで少し色々精神的にダメージくらってましたorz
まず、いきなり初診で即入院だったので何も説明ないまま
オートロックの閉鎖病棟に入れられてなんのこっちゃ!?って感じでした(´;ω;`)
オートロックのウィーンっていう音が今でもトラウマです。
そして閉鎖病棟に居た子も、いい子もいっぱいなんですけど
やっぱり精神疾患があるので、たまに叫び声をあげる子もいたし
入院してくる子も多いんですけど、その中で中3?くらいの男の子が入ってきたんですけど
個室が多い病棟なので、その子も個室にいたんですが
ドアがしまってても、すごい大きい音でドンドンなってたり、ガシャーンって音が聞こえたり、
うめき声とうなり声、叫んでて、その人の病室のものは全部看護婦が回収。
あるのはティッシュひとはこ。服も看護婦が管理。
どうやら、部屋に入ると殴ったりしていたようです。しかし、病室から出ると
そんな面影なく、ぼうっとしてずっと同じ表情でふらふらと壁をつたって閉鎖病棟の中を
歩きまわっていました。女の子が圧倒的に多かった病棟なので余計
ちょっと怖かったりしました。別にひとに何をするってわけじゃなかったし、全然よかったのですが・・。
まだまだいっぱいある閉鎖の思い出。思い出というより私は感謝の気持ちはこれっぽっちも
持っていなかったりします。/(^o^)\・・
それは後々だらだら書かせていただきます(笑)
