戦場カメラマンと女子高生
今やタレントとと化した観がある渡辺陽一。
大学の1年の時からバイトで貯めた資金を元に戦場への取材を繰り返し
フォトジャーナリストの道を目指す。
以後,、130の国と地域の紛争地域を取材、EMBED(従軍記者)として
紛争地域を駆け回る。
TBS系のバラエティ番組『笑撃!ワンフレーズ』で知られる様になり
雑誌、テレビ番組などで作品を配信している他、
ラジオ番組でも現地から直接リポートをしている。
そして今回TBS系「紳助社長のプロデュース大作戦!」との
完全タイアップで制作される写真集の被写体は女子高生。
「少女たちの透き通ったまなざしから“初恋”と“憂い”を感じていただけましたら
光栄であります」とは彼のメッセージ。
●「世界は危険で面白い」 渡部陽一 (産經新聞出版/日本工業新聞社)