おいエホバの信者たち俺が神の事実を教えてやるよ。神は優しい神じゃない。卑怯な神だ。俺は神に殺されかけてるんだ。俺はエホバとかいう神から5つの災いとか言われて罰か何かを下された。災害支配 才能剥奪 神経損傷 身内殺し 皮膚破壊 俺に下された罰だ。だけど俺はそのうちの3つは封印できた。でも才能剥奪と神経損傷は防げなかった。歩くだけでもキツイ 俺がなぜ神の災いを防げたか?それは俺が天使殺しの技を持ってるからだよ。俺の能力はイエス・キリストにも対抗できるのさ。俺がサタンや悪霊の手網を引いてるんだよ。俺をヨブやファラオと同じレベルにされちゃあ困る。他の奴らもいつ神の餌食にされるかわからんぜ。神は気に入らないと思った人間はすぐに潰す。正直エホバの証人は優秀な人材しかいない。だから力のないやつは潰される。だから神は俺を失敗作だといって舐めて潰しにかかってたが計算外だったよ。俺がもっと強くなれば神だって倒せる。そうすればこの星は平和になる。お前らは俺が守っている。俺が間に入ることで神からの攻撃を制御してたわけよ。だったら選択は3つだ。神に従うか、サタンに仕えるか、俺につくかの3つだ。俺に着くやつは俺が救ってやる。俺が新しい世界の神になる。集えわれに仕えるものよ。今こそ邪悪な神を倒し、天使と悪魔を殲滅し、我が第2の想像者となる。