あの娘が

来てたようだ(_´Д`)ノ

けど会えなかった


一言


「元気?」


それすら


言えなかった


顔も


見えなかった


僕の


せいで


来れないのかな(_´Д`)ノ


もう


諦めて


しまった方が


いい


とか(_´Д`)ノ


考えるのに


心が





とかじゃなくて


全部が


諦めを


否定(_´Д`)ノ


あの娘は


何を


望んでる


のかな(_´Д`)ノ


望みは


全部


叶えてあげたい(_´Д`)ノ


それは


浅いかな(_´Д`)ノ


あの娘の


笑顔は


何より


うれしいさ(_´Д`)ノ


話してる


その中で


わたしも


それ


好き


と言ってくれた


時は


なんとも


心が


顔も


照れちゃうよ(_´Д`)ノ

あの娘は


僕の


こと


覚えてるかな(_´Д`)ノ

一応


出会って


1年ぐらいかな(_´Д`)ノ


僕の


気持ちは


空回り


してるかもね(_´Д`)ノ

あの娘と


話して


楽しくない


時なんて


なかった(_´Д`)ノ


声を


聞くだけで


こっちは


ほっぺが


落ちるよ(_´Д`)ノ


あの娘は


僕と


違う(_´Д`)ノ


だから


好きに


なった(_´Д`)ノ


それだけじゃない


こんな僕に


話しかけて


アドレス交換して


名前を


読んでくれる(_´Д`)ノ

はぁ


はぁ


はぁ


はぁ


はぁ


はぁ


はぁ


あの娘が好きで良いのかな

ぼくなんか(_´Д`)ノ


ただ


笑顔を


見たいさ


誰よりも(_´Д`)ノ


一緒に


綺麗な月


綺麗な星


一緒に


綺麗だね


そんなこと


浮かぶのさ


頭の中で(_´Д`)ノ


もう寝よ(_´Д`)ノ


明日までは


あの娘を


好きで


いさせて(_´Д`)ノ


昼寝も


うたた寝も


しない


あの娘から


のメール


来ることは


ないさ(_´Д`)ノ


だけど


待ちたいのさ(_´Д`)ノ

好きだから


明日1日は


誰よりも


好きで


いさせて(_´Д`)ノ


もう自分は


嫌いさ(_´Д`)ノ


何も考えてくれないから


はぁ…


苦しいの


会えないのは


好きでいたいだけなのに


おやすみなさい(_´Д`)ノ~~



(_´Д`)ノ~~(_´Д`)ノ~~
あの娘に


メール


したけど


返信なし(_´Д`)ノ


冬は


調子が


悪い


みたい(_´Д`)ノ


バレンタインを


期待


してた


僕は


あの娘に


期待


してた(_´Д`)ノ


なんとなく


わかってたけどさ(_´Д`)ノ


あの娘の


名前を


訳もわからず


携帯で


検索(_´Д`)ノ


何度も


会えなかった


思いを


なにも


出来ない


もどかしさも


いつに


なったら


無くなるの(_´Д`)ノ


勝手に


あの娘を


探すよ(_´Д`)ノ


誰も


いない


教室に


もしかしたら


の思いを


持ちながら(_´Д`)ノ


ドアを


開ける





寒い空気が


顔を


出す(_´Д`)ノ


君じゃ


ないのさ(_´Д`)ノ


僕が


期待するのは


あの娘の


横顔(_´Д`)ノ


一度は


触れたいさ


本当は(_´Д`)ノ


冬の


季節の


冷たい手で


いいから(_´Д`)ノ


あなたが


好きなもの(_´Д`)ノ


僕は


好き


とは


限らないけど


きっと


知ったかぶり


しちゃいそう(_´Д`)ノ

僕の


好きな


ものは


好きに


なって


くれるかな(_´Д`)ノ


共通の


好きなもの


あると


心が


近くなる


気分(_´Д`)ノ


君が


来るまで


本を


持ってくよ(_´Д`)ノ


借りてる本を


返すために(_´Д`)ノ


本当は


少しでも


あの娘を


待つ意味が


欲しいから(_´Д`)ノ


それで


荷物が


増えても


構わない(_´Д`)ノ


君を


ただ


待つ


しか


出来ないけど(_´Д`)ノ

誰よりも


笑顔で


いてほしいさ(_´Д`)ノ

(_´Д`)ノ~~(_´Д`)ノ~~
一粒


飲み込む(_´Д`)ノ


薬を


飲み込む(_´Д`)ノ


不安を


止めるため


にね(_´Д`)ノ


医者が


飲みな


っていうから(_´Д`)ノ

最近は


ただ


薬を


貰うだけに


二時間


かけて


ゆくよ(_´Д`)ノ


待っててね


お医者様(_´Д`)ノ


僕が


不安に


なったのは


あの娘が


来なかった


からさ(_´Д`)ノ


家に


着いて


僕の…


部屋


ちょっと


堂々と


したくなって


俺の


部屋(_´Д`)ノ


俺の


部屋に


飾って


ある


彼女の


描いてくれた


キャラ


僕の


好きな


キャラ


見てから


今日も


うたた寝(_´Д`)ノ


あの娘の


前では





自分の前では





内弁慶


みたいだ


僕と俺(_´Д`)ノ


好きな


キャラは


海賊さ(_´Д`)ノ


北の海


から


やって来た


かわいい


くまが


そばに


いるよ(_´Д`)ノ


黄色と


黒が


お似合いさ(_´Д`)ノ


それを


話したら


あの娘も


好きって


言って


くれた(_´Д`)ノ


それだけで


世界に


ひかりが


世界が


良く


なった


気がするさ(_´Д`)ノ


前は


そんな


海賊の船長さんの


話で


メールは


途切れなかったよ(_´Д`)ノ


とりあえず


いまは


笑っている(_´Д`)ノ


サングラスの


王様の


番組さ


世界で


一番


らしいよ


サングラスの


王様(_´Д`)ノ


帰ったら


うたた寝さ


黒と黄色が


お似合いの


海賊船長さん


見てからね(_´Д`)ノ

(_´Д`)ノ~~(_´Д`)ノ~~