讃岐カップ2013
5月5日(日)今年は太洋ボウルで讃岐カップ2013が開催されました
プロボウラー18名
厳しい予選を勝ち抜いたアマチュア126名が参加
大会競技は
〈予選〉
•プロアマ混合6ゲームHDCP制、1ゲーム毎にレーンチェンジ
•144名にて前後半3ゲーム計6ゲームトータルピン
•Aシフト、Bシフト各上位18名、計36名を準決勝へ進出
〈準決勝〉
•プロアマ混合3ゲームHDCP制、1ゲーム毎にレーンチェンジ
•36名にて3ゲームを行い、予選スコア持越み計9ゲームトータルピンの上位24名を決勝トーナメントへ進出
〈決勝〉
•トーナメント方式、勝ち上がり戦、1ゲームマッチHDCP制
〈出場プロボウラー〉
男子
西田久良プロ
井口繁美プロ
結城竜弥プロ
梶 義宏プロ
砂子明廣プロ
稲毛 敬プロ
児島都史プロ
岡野秀幸プロ
小池和久プロ
高藤洋輔プロ
川瀬啓治プロ
深澤健一プロ
増田裕介プロ
中山太虎プロ
女子
島田知紗プロ
酒井美佳プロ
松原亜紀プロ
竹原三貴プロ
私はBシフトよりスタート
1G 237
2G 202
3G 212
4G 169
5G 223
6G 248
トータル1291でBシフト3位通過
準決勝
1G 256
2G 192
3G 253
9ゲームトータル1992で3位通過を果たし決勝は3回戦シードになりました
決勝の初戦は高校生との対戦
228VS209で勝利
準決勝の相手は昨年のジャパンカップ準優勝の梶義宏プロとの対戦
190VS174で勝利
優勝決定戦に駒を進めました
優勝決定戦の相手はアマチュア
プロボウラー代表として負ける訳にはいきません
今までにない集中力を高め挑んだ優勝決定戦は10フレームに痛恨のスプリット
結果は223VS223の同ピンでしたが相手はHDがあっての同ピンでしたので優勝となりました
最後に、開催して頂きました香川県ボウリング場協会様
会場を提供して頂きました太洋ボウル様、本当にありがとうございました

プロボウラー18名
厳しい予選を勝ち抜いたアマチュア126名が参加

大会競技は
〈予選〉
•プロアマ混合6ゲームHDCP制、1ゲーム毎にレーンチェンジ
•144名にて前後半3ゲーム計6ゲームトータルピン
•Aシフト、Bシフト各上位18名、計36名を準決勝へ進出
〈準決勝〉
•プロアマ混合3ゲームHDCP制、1ゲーム毎にレーンチェンジ
•36名にて3ゲームを行い、予選スコア持越み計9ゲームトータルピンの上位24名を決勝トーナメントへ進出
〈決勝〉
•トーナメント方式、勝ち上がり戦、1ゲームマッチHDCP制
〈出場プロボウラー〉
男子

西田久良プロ
井口繁美プロ
結城竜弥プロ
梶 義宏プロ
砂子明廣プロ
稲毛 敬プロ
児島都史プロ
岡野秀幸プロ
小池和久プロ
高藤洋輔プロ
川瀬啓治プロ
深澤健一プロ
増田裕介プロ
中山太虎プロ
女子

島田知紗プロ
酒井美佳プロ
松原亜紀プロ
竹原三貴プロ
私はBシフトよりスタート

1G 237
2G 202
3G 212
4G 169
5G 223
6G 248
トータル1291でBシフト3位通過
準決勝
1G 256
2G 192
3G 253
9ゲームトータル1992で3位通過を果たし決勝は3回戦シードになりました

決勝の初戦は高校生との対戦

228VS209で勝利

準決勝の相手は昨年のジャパンカップ準優勝の梶義宏プロとの対戦

190VS174で勝利

優勝決定戦に駒を進めました

優勝決定戦の相手はアマチュア

プロボウラー代表として負ける訳にはいきません

今までにない集中力を高め挑んだ優勝決定戦は10フレームに痛恨のスプリット

結果は223VS223の同ピンでしたが相手はHDがあっての同ピンでしたので優勝となりました

最後に、開催して頂きました香川県ボウリング場協会様
会場を提供して頂きました太洋ボウル様、本当にありがとうございました











