12時に岩手県遠野にある、遠野ボランティアセンターに到着。
ボランティアセンター内は、仮設シャワーやトイレなど支援物資が積み上げられていて、テレビの映像と同じ光景だった。
私が着いたのが日中だった事もあり、人数が思ったより少なく感じていたが、現地の人に話を聞いてみると、一時期は300人以上いたボランティアも、今は100人程に減っているという事だった。
確実に震災に対しての風化は進んでいる。
ただ、現状は未だにまだ人の手が入っていない瓦礫の山も驚くほどあるそうです。
お金や支援物資はたくさん届いているけど、直接的な被災地への支援は、やっぱり人の手なんだと思った。
畳一条与えられた私の寝場所。
十分に体力充電して、明日に備えます。
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目標
常に笑顔を絶やさない!
受け身にならずに率先して動く!
日々の出来事をしっかり記録して、皆につたえられるようになる!




