4児の母はサバイバル。保育園児と小学生。 -3ページ目

4児の母はサバイバル。保育園児と小学生。

激動の毎日、8.7.5.3才の4児の母。女2人,男2人。
乳児連れでPTA役員立候補、みんなにひかれる少数派民族。
最近は私しかできない「何か」を探す自分探しに迷走中。趣味は断捨離、資格取得。過去にインテリアコーディネーター、宅建、第二種電気工事士を取得。

保育園児2人と小学生2人の子育てしながら、

毎日時短で働いてます。



休校に怯える日々が少しかわりましたね!


小学校や保育園も随分規制がゆるくなりました。

原則休園、休校なしになったのは不安だけどちょっとありがたい…と思っていたら!!


学級閉鎖明けから長女、


「お腹いたい…ショボーン

「ちょっとしんどい…ショボーン


何かに付けて「休みたい…」をアピール。


ありがたい事に、ほぼ在宅ワークになっているので最初は休ませたのだけど…週に2.3回はお休みする日々。



え、

もしかして、


学校行きたくない??滝汗



これは…


学校に行きなさい!ムカムカ


というべきなのか、


無理して行かなくてもいいよ笑い


というべきなのか。。



どうする、わたし滝汗



でもね、入学式の時に言われたんですよ。


私達は「皆勤賞」の時代でした。(年がバレる!)

少し無理してでも、学校に来ることが立派。

でも、そんな時代は終わったのです。

今は無理して学校に来なくていいのです。

皆勤賞なんてありません、お子様を1番に見てあげてください。



そう、学校に行くことが当たり前な時代ではないんですよね。



時代は変わった。



今は学校に行っても、

体育は距離を取った個人競技、

音楽は指だけのリコーダーに鍵盤ハーモニカ、

机を合わせてのディスカッションはなし、

調理実習も理科の実験も中止、

給食は前を向いて黙食、

教室は常に換気で寒々、



子供だって思うところはあるのでしょうね。



「時代は変わった」


これがいいのかわからないけど…


自分の価値観で無理やり子供を登校させない、


母、勇気をだして決断します。