保育園児2人と小学生2人の子育てしながら、
毎日時短で働いてます。
休校に怯える日々が少しかわりましたね!
小学校や保育園も随分規制がゆるくなりました。
原則休園、休校なしになったのは不安だけどちょっとありがたい…と思っていたら!!
学級閉鎖明けから長女、
「お腹いたい…
」
「ちょっとしんどい…
」
何かに付けて「休みたい…」をアピール。
ありがたい事に、ほぼ在宅ワークになっているので最初は休ませたのだけど…週に2.3回はお休みする日々。
え、
もしかして、
学校行きたくない??![]()
これは…
学校に行きなさい!![]()
というべきなのか、
無理して行かなくてもいいよ![]()
というべきなのか。。
どうする、わたし![]()
でもね、入学式の時に言われたんですよ。
私達は「皆勤賞」の時代でした。(年がバレる!)
少し無理してでも、学校に来ることが立派。
でも、そんな時代は終わったのです。
今は無理して学校に来なくていいのです。
皆勤賞なんてありません、お子様を1番に見てあげてください。
そう、学校に行くことが当たり前な時代ではないんですよね。
時代は変わった。
今は学校に行っても、
体育は距離を取った個人競技、
音楽は指だけのリコーダーに鍵盤ハーモニカ、
机を合わせてのディスカッションはなし、
調理実習も理科の実験も中止、
給食は前を向いて黙食、
教室は常に換気で寒々、
子供だって思うところはあるのでしょうね。
「時代は変わった」
これがいいのかわからないけど…
自分の価値観で無理やり子供を登校させない、
母、勇気をだして決断します。