よっぱらいのおっちゃんの備忘録

途中で面倒になって止めました。


お読みになる方がおられましたら、適当に突っ込んでください。




でも、こんなんブログに良く書けるよね。

自己陶酔がすぎるんじゃない?


だから、面白くてアクセスしちゃうんだけどね。


きっと、彼のあ脳内では綺麗に整理、理解出来ているんだろうなぁ。


ある意味うらやましい。

絶対にこういう人間にはなりたくないけど。



パナマの人の作曲とは、驚きです。


→なんで驚くの?パナマの人をばかにしてる?



チョっと<巻き舌のラテンの発音です。

けど、何と歌っているのか皆目分かりません

→意味わかんない



なんとメキシコの言葉は、スペイン語

→今更?




GaryVさんのブログは自分は愛読させて頂いていますが、ほとんどを見落としています

→意味わかんない



彼女は、約16年間にわたりラスベガス・ストリップの中心にあるシーザーズ・パレスにて常設公演を行っていた。


→どこでやってのるか理解してる?



都会に就職したら、自分の故郷の唄の一つでも披露できなければ・・・という、今では笑い話です。

→良い話じゃない?




アメリカンインディアンの血を引く方。

もともとゴスペルをやっていた方らしいです。


→ネイティブインディアンとゴスペルってなんの関係あるの?



どうぞ聴いてやって下さい。

→えらそうな感じ




音節末が、す~っと細く高めの伸びで引っぱるんですよね。

→どんな感じ?



フォークソング系からの作曲家でしょうね。

作詞は、存じ上げませんが、康珍化 という方。

→馬鹿にしてるよね




Amazing Graceは、聴いて頂ければ、冒頭で直ぐさま、アレッ何処かで聴いた懐かしい歌・・・・と、思われるんでは無いでしょうか


元は奴隷商人だったイギリスの牧師さんジョン・ニュートンが作詞した賛美歌

よく知りませんが・・・この曲は、結婚式で流される定番曲なんだとか。


Deep River(深い河)、黒人霊歌です。


→賛美歌?ゴスペル?結婚式の定番?

 何を言いたいの?




タガログ語・日本語のオンライン無料翻訳で我流で和訳してみました。


Oh kay sayang pagsasama puno ng kulay at sigla

○○○○ ○○○○ ○○○○(この箇所は不明です) 

→和訳出来てないですよね




まず空からの破壊。

爆撃機による爆撃、機銃掃射、ナパーム弾による村毎の焼き払い。枯れ葉剤散布。

その後に、無抵抗のベトナム民間人に対する虐待・放火。虐殺や強姦。

無差別空爆もありました。

米兵たちの間で広がる麻薬汚染、仲間内での殺人。誤爆、同士討ち、敵兵に対する死体損壊など。


→ほんとにあったの?





つまり、生き残ったベトナム人を相手に民間人までも殺戮の限りを尽くすという、現代戦の教科書的な戦争方法。


→現代戦でどこであったの?





この方法は、中東地域でもどこでも、現代のゲリラ相手の闘い方。そのままの米軍戦争の基本パターンです。動くものは全て撃て・・・ということです。

→ほんとに?エビデンスは?




硬い質の声のCelineDionにしては、かなり柔らかい感じがします。

語尾を震わせるあたりの細やかさは、他の曲ではあんまり無いかもしれませんね。


「そよ風の贈りもの」との和訳ですけど、原タイトルは、You Give Good Love。

1987年のライブのようです。R&Bでしょうか。


Beyoncéは、歌唱力抜群だな~と感じます。




ステージ仕立てがどんな場合でも滅茶苦茶に凄いですが、単にステージの装置に任せられておらず、その中から、よく歌い上げている感じです。


Beyoncéの曲はほとんどがダンス曲です。

強靱な身体的バネ。それを強く感じさせます。

このライヴでは、ステージ上の黒人ダンサー達だけでなく、演奏者達もショーアップ。もしかしたら全員が女性?? 

ドラムは2基のようですが・・・。

観せますネ~。

日本の歌手はそれなりの情緒とリズムを歌いますが、全然違うし比較する訳にも行かない程、強く激しい感じです。アメリカの中でも、相当に強いバネなんだろうナ~と想像致します。


バックダンサーと共に踊りながらのダンス曲が殆どのBeyonceでは、相当に稀な部類の曲。

賛美歌のいわゆるアヴェマリアではなく、AveMariaを聴きながらの女性の歌とでもいうのでしょうか。

聴かせます。歌唱力抜群だと思います。


石井明美・バラードの、いったん膝を着く程の悲しみから「どんな空でも、この翼で・・・」と再び羽ばたく姿は、心の片隅に留まっていました。


石井明美のCDを探しに探しましたが、石井明美自身のCDなんて、一つも無かったです。


夏ですし、久しぶりに、フィリピン・シンガーの歌唱を聴きました。

ライブなので、くだけながらやっていますね。

いつも甘~い感じのSarahちゃんなんですが・・・。

ライブだからなんでしょうか、音質がややハネている感じもします。


こちらはOfficial版。ハネる感じはありません。 高音域はいつもながら苦しい感じのSarahちゃんではないかと思います。

でも、十分に甘~いかも・・・


サラ・ジェロニモではなくサラ・ヘロニモと発音するようです。


1988年7月25日マニラ市サンタクルスの出身。マニラっ子なんですね。サンタクルスはパシッグ川の北側、都心部の繁華な下町ではなかったか・・・・。


クリスマス近くでも無いのに、「Ave Maria」を聴きました。


ゴスペルっぽくスウィングしていて、全く異なる感覚の「Ave Maria」を・・・。


ビヨンセです。


フォーク・ロックの米国サーモン&ガーファンクル


El Cóndor Pasaは、原曲は民謡ではなく、ペルーの作曲家・民族音楽研究家のダニエル・アロミアス・ロブレスという人が、106年前の1913年に、インカの王女を主人公にしたオペレッタ「El Cóndor Pasa」の挿入曲の序曲部分として作ったのが、起源だそうです(原曲に歌詞はなく、メロディーのみ)。


なお、オペレッタそのものは、政治闘争を含む炭鉱の闘争を描いたもので、そんなに穏やかなものではなく、そして、序曲部分のみが民族音楽として残ったんだそうです。


独特の模様で織られた鮮やかなガウンと帽子。

それにしても、奏者の前に置かれた即身仏のような像はいったい何??


哀愁が曲想の中心。





透き通るフルートの音、そして低音を刻むドラム(太鼓)と極めてシンプル。染み入ってくる感じです。



かなりアレンジしてます。チョっとスゥイングするあたりR&Bっぽいかな・・・と。

パワフルです。

同時に、CelineDionの声質よりも甘い感じがします。

Jessie Jについては、初めて聴きます。


スペイン、バルセロナの本格的なフラメンコ。

全くもって、日本人の感覚からすると、異形(いぎょう)の踊り。


こちらは、地を這うような哀愁深いギターと「カンテ」(唄いのこと)に踊るフラメンコ。


それが次第に発展していき、18世紀末ごろにはセビージャ、ヘレス、カディスのエリアを中心にカンテ(歌)の原型が出来上がったと言われています。


なるほど、「カンテ(唄い)」がジプシーと土着民謡の融合でまず出来ていた・・・


このジプシーは、スペイン国内を移動した一群ではなく、なんとインドからはるばると長い年月をかけてやってきた


フラメンコに、魂の哀しみと情熱的な激しさを感じ、そこになにがしかの歴史があったんだ


この曲を聴きまして、自分は、それは国粋主義へと昇華された精神などてはなく、極めて素朴な愛情なのだと思います。


フィリピン山中を飢餓状態で敗走した実父は、大腿部に3発のマンシガンをうけ倒れて捕虜となりました。直前を走っていた方はそのまま戦死・・・・・と、敗走の偶然の運命の分かれ目を話してくれた事がありました。。

そして、米軍野戦病院で米国のペニシリンにより治癒。そして山中に潜む同僚部隊に投降を呼びかけに行かされそうになったそうです。

しかし、ブロークン英語が出来たため、米軍と捕虜兵の間の通訳として行かなくとも良いということになり、親父の代わりの鹿児島出身の方が投降呼びかけに行かされました。

そして、帰って来なかった・・・と。

山中に潜む同僚部隊から狙撃されたそうです。彼が捕虜収容所に帰れば、自分達の居場所が米軍に分かってしまうからです。

親父は、大病で自らの死期を悟ると、鹿児島のご遺族へと、戦死の真実の手紙を書き送っていました。