群青サンネタ。

 

群青サンは安倍さんは保守ではないという枝野氏の発言を喜んで取り上げていました。

なんで今更な話だろうと思いました。

 

安倍さんって、「保守思考」ながら「中道左翼」系の政策をしているひとなのが判っていない。

思考=政策と思い込んでいる人達には理解できないんでしょうね。

 

そして、群青サンも枝野さんもなんで「保守」を「自称」したがるんでしょう?

保守=正義というわけでもないし、保守=愛国でもないでしょう。

 

単純に政策が「保守lか「革新」のどちらの志向が強いかだけのはずなのにねぇ。

 

私なんて、現行の官公庁を全員を一度解雇して、同人数を再度集めて見直せなんておもっておりますから、典型的な「革新」志向なんですよね。

でも、「思考」の根本は「愛国」ですから、「保守」とよばれようと「革新」とよばれようとどうでもいいんですよね。

 

群青サンのブログには「愛国心」の記載は無い。

「自称保守」の記述は沢山あり、お友達も「自称保守」がやたらに多い。

 

これって、思想が左側の人たちの年配の方々に多い共通事項のように思います。

なんかのビョーキなんでしょうかね。