安倍政権での天下り問題を群青さんが取り上げないのでおかしいなぁと思って降りました所、2ch等で以下のような内容が掲載されておりました。
こういう部分があるので「群青」さんはとりあげないんでしょうね。
納得+追認した次第です。
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◆民進党が、民主政権時に仕組んだ「裏天下り」制度、まとめ。
① 天下り行為を監視する組織の委員を民主党は野田政権末期まで任命しなかった。
② 菅政権は定年間近の官僚を退職させず「現役出向」という名目で各省庁の関連法人などへ送り込めるようにした。
これで従来の「再就職」数が減るために一時的に「天下り」数も減少した。
やがて「 ② 」の段階で送り込まれた官僚たちが定年になって国家公務員を退職するが
出向先などに移って仕事を続けられるため、それが記録上は「再就職」扱いとして
安倍政権になって「天下り」として続々と出てきて「増えた」という結果になった。
しかもこの仕組みを始めた菅政権で公務員改革を管轄していた行政刷新担当大臣は、
今、民進党代表として安倍を追及している「村田蓮舫」だったというトンデモブーメラン話w
出向先などに移って仕事を続けられるため、それが記録上は「再就職」扱いとして
安倍政権になって「天下り」として続々と出てきて「増えた」という結果になった。
しかもこの仕組みを始めた菅政権で公務員改革を管轄していた行政刷新担当大臣は、
今、民進党代表として安倍を追及している「村田蓮舫」だったというトンデモブーメラン話w
>民主党政権になってから、役所のあっせんではなく、
>天下り官僚OBのネットワークが、それぞれの後釜(後輩OB)を推薦し
>当該団体が了承すれば「天下り」ではない、という解釈が確立された
http://www.eda-k.net/column/week/2010/08/20100802z.html
>天下り官僚OBのネットワークが、それぞれの後釜(後輩OB)を推薦し
>当該団体が了承すれば「天下り」ではない、という解釈が確立された
http://www.eda-k.net/column/week/2010/08/20100802z.html