夏休み、ロンドンでの英語学校に留学して来た各国の学生が
それぞれお国自慢を」始めます。
ドイツでは優れた工業製品があるよ とか
支那人は、世界の3大発明品を全部作ったとか
いろいろ自慢を始めます。

そこに日本人が来たので日本の自慢は何かと聞かれます。
日本人は「日本に自慢する事なんてないよ」と謙遜します。
するとみんなが
「日本は世界第2位の経済大国だ!」
「任天堂!さむらい!忍者!相撲!着物!ゲーム!アニメーション!大好き!」
「世界中の人々は、全部日本のアニメーションとゲームをしながら成長する!」
「自動車はトヨタが好き、日本の家電製品を使っている」
「日本文化は神秘でファンタスティック!」
などと称賛します。

それを見た韓国人は日本人の真似をして「韓国に誇れるものなんてない」
といいました。
すると各国の人々は、悲しい表情を作って言いました。
「哀れですね。誇ることができることが一つもないですか?」 

慌てた韓国人は韓国人の誇りをまくしたてます。
「韓国は世界4大文明と似ている、5000年の歴史で、もしかしたら、その2倍壮大な 9000年の歴史かも知れない。
韓国が日本に色々教えた。韓国がなければ、日本は今も土器の国家だ。三星、LGがある。
南北統一すれば、世界で最も優秀な人種の朝鮮人が世界を支配する」

それさえも受け入れられない韓国j人が逆切れして日本人を殴りつけるというお話です。