民進党の執行部、重鎮、自由の小澤、生活の嘉田、が揃いも揃って無所属を選択している。
よくとれば、地盤への信頼なのだろうが、それだけであろうか?
小澤提唱のオリーブの木なんざ、今、まさに議員救済作として良い効果をだせるのではないかとおもうのだが、その動きがない。
はい、無所属でせんきょして終わりという人たちではないんでしょうから、次の手は既に撃っているんでしょう。
表にはみせていないのでしょうけど。
この次に見えてくる手がどんな手なのか。
日本の政治のいやらしさ、奥深さが見えるかもしれない。
まぁ、意外に何にもなかったら、それはそれは大笑いできそうですが。
これで終わりかい!!!!
楽しみに数日様子をみましょうか。