自民の「改憲」
立身民主の「立憲」
維新の党「身を切る改革」
社民・共産「護憲」
のように、具体的な「党の志」が評価されているようです。
党の大小とか、勢い、風の力、社会での評価、関係ないようですね。
日本には多様な考えを持つ自由があり、実践されているのですから、このような結果になることは良いことだろうと思います。
それは、大きな党への「緊張感」に繋がるのでしょう。
民進党は分かれて正解だったと思います。
本来、あるべき形になり、生き残りが明確になってきた。
これが、「日本国民の評価」なんだと素直に受け入れるべきものだろうと思います。