tomomoのブログ -4ページ目

tomomoのブログ

ブログの説明を入力します。

人にめぐり合うのにはちゃんと意味がある

物語には始まりがあり必ず終わりが来る

人も出会って別れがある

その出会いを自分から壊すのはとても簡単なこと

ほんの一瞬で壊すことは簡単に出来る

壊したなら元に戻せばいいと人は言うけど

行動しなきゃそれはまず叶わない

元に戻すのにはものすごく時間がかかる

そして絶対にはじめとは一致ではない

あの時なんであんなこといったのだろうか?

後になって後悔することは誰にでもあることだと思う

私たちは人だから完璧な人っていないの

だから不器用でもいいそれもあなたなのだから

言葉にして届けなきゃ

口にだして伝えなきゃ

自分から行動をおこしていかなきゃ

本当に大切な人は目の前からいなくなる

今、そこにあった幸せが、目の前の未来が一瞬で変わってしまう

白い泡の雪のように一瞬で消えてしまう

「永遠なんてない」誰かが言ってた

そうかもしれない、

だから後悔しないように

せめて自分から壊さないように正直にまっすぐにいきていこう

壊すことは誰にでも一瞬で出来る

でもどうして人はいとも簡単に壊してしまうのだろう

出会ったご縁には感謝しよう

だって少なくとも共に共有した時間(とき)があるのだから





えーっと、本日大腸がん検診を受けて来ました。

正確に大腸なんたらかんたら←覚えていないww
検診って書いてありました。

あさ受付を済ませてさっそく外科病棟に行くとおんなじ検診を受ける方が3名いた。

一日3人までしか出来ないと先生言ってたしね。

初めてなので緊張。すっごい緊張で血圧の数値が以上に高く上が143下が104とかだったかな。
普段は全然上112とかで下が74とかだったはずだからすっごいなと思いました。

まずはじめに下剤を飲んで腸の中をきれーにしますっと言われて、
下剤の量が2リットルと聞いていたからはぁ~飲めるのかな?と

少々不安になりながらいたらなんと!
そこの病院、最近下剤を変更したので1リットルとその半分おお水でOKで、
もしそれできれーになったらお水は飲まなきゃいけないけど下剤はストップでOKです。
と言われて心の中でよっしゃーと思いました。


が、しかし1リットルでも甘くなかった・・・

下剤ものすごくま、まずい。
これ飲めない。なんだろ梅干とか紫蘇しろっぷをものすごーく濃い感じにして、
とにかく後味がなんとも言えない。

もう下剤含んだらすぐお水でごまかしてました。

コップ1杯を10~15分かけて飲み1時間で1リットルをメアスにと言われたけど
もう全然飲めなくて2時間かけて1リットル飲み干した。


そうこうしているうちにお昼になりでも
下剤とお水で合計2.5リットルのんでる私は全然おなかもすくことなく
検査の時間まで待機となりました。

結局ねお水1.5リットルも飲んでいるというね。
2リットル以上だし(笑)

腸もチョーきれーになったのでちょっとるんるんな私なのでした。

検査時間はなんと15時から!
えええまじか。今日は一日これで終わりになるのでお仕事はお休み。


15時まで院内でひたすら待っていました。

15時ちょっとすぎると、名前を呼ばれいざ!出陣!!

実は、下剤を仲良く飲んでいるおばちゃんと仲良くなって話してると、
ものすごく痛いのよって教えてもらったので相当な覚悟で挑んだのでした。

お着替えをして、しっぽがでてきそうなおパンツに履き替えて、
検査台の上にねっころがりまして、
そしたら、検診がはじまりました。

「カメラを入れて検査していきますね」
と先生のかるーい挨拶が終了し、いざ検査が始まりました。

うわーなんともいえないこれ。
直腸はなんとなくカメラが入っている感覚があり空気も入れられおなかパンパンで
すぐに違和感を感じました。

でもなんとか絶えられる痛さだったからこれなら我慢できるな
とかるーく余裕でいたら

ズッキーン

ええええなにこれ!めっちゃいたーい
となったので思わずいたーいと叫んでしまいました。

その痛みがどんどん痛くなるので声も出ないくらいもう痛くて、
うううううういいいいいったーーーいいったーい

先生、痛かったら言ってねって言ってたのに、
痛いって言ったら今声出さないでね、痛いの我慢して。

っていうし。ええさっき痛いって言えっていったじゃーん。
なんなんだよー

あまりの痛さに終始涙流しっぱなし、
もう痛くて痛くて、

あれもう二度とやりたくない。

ほんとに痛かった。

でも検査のおかげで大きなポリープも発見して、
無事に取り除いてもらって、何とか事なきを終えました。

後は結果まち、大丈夫だと思うけどね。

しかし腸がきれーなのはほんとなんだろきれーなの
人体の神秘だね。


今日、お家に入る前に玄関で何かが光った(((((゜゜;)


え!なんだ?

って見たら蛍だった。

ここ何年間お家の前で見られなかったからなんだか嬉しかった。

柔らかい光で少し癒された。

蛍の恋の季節。

淡い蛍の光り

ホタルの一生はこの為に産まれてきてると誰かから聞いたことあったな。

愛を注いで燃え尽きる蛍の姿も美しいとさえ思う。

前にホタルと言うCDを頂いたの。



そのホタルの歌詞の一部に

「出逢わなければよかったかな?」とあの場所で泣き笑い
今日があの頃に変わる前に出来ることを探していた

「生まれてきてくれて、ほんとによかった」の言葉を贈ろう
この人生の一部分でも繋がった奇跡を知る

ってあるんだけどなんともいえないくらい切ない。

ホタルの一生は短い、成虫で1週間から2週間くらい

儚くも強く光るホタルの蛍火

生きることに懸命でくよくよなんてしていられないって感じたそんな夜なのでした


このバンドなのですにょん。良かったら聞いてみてくださいね♪

http://www.youtube.com/watch?v=Fi1iw4OS6D4