こっちのそうかつとまわり過程で前のめるのはまあいい。見えないところで努力するのは好き。順位にくやしがるのはまあいい。結果に感謝するのは好き。不甲斐なさを泣く暇はない、前を向けって思うし、いやいやこれが作為だとすれば、感情あおろうなんてつまんない。歯をくいしばるのだ、明日はあるのだから。