先週20週でいつものGP(general practitioner 一般医?なんでも見てくれるお医者さん)でエコーの報告と、
Midwife(助産師さん)との定期検診をしてきました。

それぞれ車で40分ほどかかる違う場所です。
(めんどくさいキョロキョロ)




コロナの脅威の中、
幼児2歳を連れまわさなければならないって怖い。
絶対にベビーカーから下ろしませんでした!ニヤニヤ


でもインフルの予防接種をするかも
(当日までできるかわからなかった笑い泣き)
とゆうことで、連れて行き。
結局インフルはまた今度。

そしてGPでは待合室が使えなくなっていて、
とても緊迫感がありました。


でも、外には屋根があり、半室内のような感じなので
密室で待つより、ずっと賢いなと感じました。






そして、定期検診では。
行く予定だった総合病院では…
コロナの患者さんが出てしまったため、
違う病院へ変更となりました(よかった!)

施設内ではSocial-distancing(人と距離をおく)が
徹底されていました。
もちろん本人しか入れず。

息子さんは夫とドライブしていてもらいました。
(息子さんは寝たので、
どこかで止まってたみたいだけど)

来てくれた通訳さんとも
こんなふうに距離を取って歩いたり。


お話も控えてるようで、
寂しさを改めて感じました。

オーストラリアに暮らして20年以上の方で、
通訳以外にもいろんな情報をもらえて
いつも頼もしいのですが…
今回はお話しできず残念。
また会えるかな?






と、コロナの影響を感じまくる検診でした。

こんな時でも妊婦さんは
定期検診に行かないといけないし、
トラブルがあれば病院へ行かなければだし
(他の持病の方も、もちろんそうなんだけど)

ほんと大変だなぁ

と他の妊婦さんを見て思い、
あぁ自分もか真顔
と、改めて新鮮に驚いたのでした。


そして今週はインフル予防接種の予定。
病院行きたくないニコ