こんばんは。

 

姉崎 晏加里です。

 

 

最近は、普通な生活をおくっています。

 

 

今日のランチは、夫ととんかつ定食を食べ、

 

雪かきをして、

 

結婚した時にお祝いで頂いて、6年間使っていた洗濯機の調子が悪くなり、

 

買い替えのため、業者さんがきて設置してくれました。

 

 

 

人は、生きていたら、大なり小なり悩みがあります。

 

 

でも、以前は、自分は家族のなかで悩みがあって

 

解決するために生きている感じでした。

 

「自分=悩みを解決することで存在価値がある」

 

って何故か思っていました。

 

 

 

だから、

 

悩みが無くなるって

 

わからなかった。

 

 

そういえば、悩みがなさそうな人って

 

苦労していなくて(←そう見えなくても、苦労しているかもしれないのに)

 

みていてイライラしていたことに気づいた。

 

 

それって自分のなかでは、悩みがあるのが普通の世界。

 

自分の価値がなくなると思って、ずっと怖かった。

 

ずっと手放せなかった。

 

そんな世界に住んでいたんだな。

 

 

これからは、どちらでもいい。

 

どちらも選べる世界。

 

どちらの自分も許そうと思います。