とうとう私の希望が叶ってしまった。

弟と和解すること。


それはある仕事を断った時から始まっていました。

私が頑張っても出来ないことがあり、
クライアントさんから、それは甘えだといわれて、
その通りだと
認めて降参した次の日、

弟が私と仲直りしたい
と人を介して言っていたことがわかり、
力が抜けました。


あんなに弟から認めてもらいたい気持ちの時は
反発しあってたのに。


このタイミングなことに
ビックリしました!

父親がなくなってから、私は家族の希望
生きている光になりたかったんだな。

もうお役目が終わったんだな。

母も父に
感謝の気持ちになれなかったのに
仮吉方位の京都に行ってから
今は変化してきました。

これからは、自分のために

私のなかの光を見つけて行こうと

思います。


姉崎晏加里。