はじめまして。
姉崎晏加里と申します。
あねざき あかり
幼少期は
自己紹介させていただきます。
心理カウンセラーと九星気学アドバイザー
をしております。
姉崎晏加里と申します。
あねざき あかり
幼少期は
祖父母、両親、弟、おば、おじ、8つ年下の従姉妹と
同居していました。
私は小さい頃から
繊細で人と変わっていました。
人とずっと一緒にいれないので、
疲れてしまい、
自分のしたいことがわからず、
相手の求めていることがわかり、
その事ばかりを考えている状態でした。
父は建築士で
将来、私は同じ道に進みたいと
思っていました。
私が大学のときに父とおじが亡くなり、
家業の建築と測量を手伝うことになりました。
その頃から従姉妹は不良になり、
20代、30代前半は、ほぼ家庭と仕事の両立に
明け暮れました。
その中でおばが亡くなり、
従姉妹の結婚した事で燃え尽きてしまい、
鬱になり会社を退社しました。
鬱のときにネットで知り合った方と
結婚したのですが、父の親友の家族の方から
カウンセリングを受けるようになり、
私もカウンセラーの資格を取得しました。
それからも家族などの人間関係に悩み、
家相などの建築の知識を生かしたいとご縁があった
九星気学を学ぶようになりました。
九星気学とは
生まれた生年月日から1〜9までの九星、
干支、五行を合わせた占術で
易や風水、漢方などの東洋思想の基本と
なった学問です。
九星気学をはじめてから、
カウンセリングではわからなかったけれど、
バイオリズムでタイミングを知ったり、
1〜9の九星の気質の特性を知ることで
物事を対応しやすくなりました。
建築というハードな面と
心理というソフトの面の両方の視点から
今までの経験をいかし
皆さまの喜びのスイッチをサポートさせて
いただいております。
