看護士さんにお世話になったこと。
今でも思い出すことがある、看護士さんへの感謝の気持ち。
私は以前に、アナフィラキシショックという症状で緊急入院したことがあります。
専門家ではないので、詳しく書けませんがアレルギー症状で最も危険な症状の1つです。
よく、スズメ蜂等に刺されたときになったりすることがあるそうですが、
私の場合は抗生剤という、医師から処方された薬でした。
風邪の時に、かかりつけの医院でだされたことがあり、風邪気味の日に自宅に残っていたものを飲んだ時に意識がなくなり、気がつけばICUという集中治療室にいました。
数日後に退院となりましたが、退院日に婦長さんから言われたのは、「あなたは運がよかったの。」腕を擦られながら言われた後に、アナフィラキシショックで亡くなる人も多いと聞きました。
普段から医師から処方されていた薬ですが、体調等によってもなることがあると聞きそれ以降、ストレスをためることを押さえるようにしています。
今回この事を書いたのは、その時に看護士の方々にお世話になったからです。
入院していた期間は、4日間でしたが、搬送された日には1時間くらいおきに私のところに来てくれて血圧を測ってくれたり、様子を見てくれました。
今まで、特に大きな病気をした経験がなかったので、初めて経験する入院に戸惑いながらも、その都度看護士さんの仕事ぶりを間近で見る度に、大変な仕事だということがつくづく分かりました。
ご参考までですが、当店の副店長の奥さんも元看護士の方です。
私たちの仕事は、困っている方、悩んでいる方々の部屋片付けですが、1つだけ似たサービスを提供する会社と違うのは、守秘義務を徹底すること。これが当店の特徴です。
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