1. わが子よ、わたしの教を忘れず、
わたしの戒めを心にとめよ。
2. そうすれば、これはあなたの日を長くし、
命の年を延べ、あなたに平安を増し加える。
(箴言3章1節―2節)
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今日から聖書の言葉をシェアさせてください。
今日は3月1日に因んで、知恵の言葉である箴言3章1節―2節をピックアップしました。
「わが子よ」とは、神様が私たちの事を「わが子よ」と呼んでいます。
「わたし」というのは、神様のことです。
「教え」や「戒め」とは、聖書を通して神様が私たちに知らせてくださっている、「教え」や「戒め」のことです。
私たちの命は、神様から与えられており、その長さは神様の計画の中にあります。
誰も自分の命の長さを決めることはできません。
時に不安になったり、絶望を感じたりもするでしょう。
しかし神様は、「わたしに人生(命)を委ね、まずは、わたしに心をとめなさい。」と言われています。
そこから神様に命を委ねることのできる人生がスタートします。
委ねる人生こそが、私たちに平安を増し加えてくれます。
ハレルヤ〜![]()
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