初ブログ記事です。
身バレが怖いので少ししかしませんが、僕は某大学在学中の2年生の男です。
何を書こうか全然決まってないですが、頭に浮かんだぼんやりした考えをしっかり文字に起こして自分の考えを客観視するために続けていけたらな、と思ってます。あとただの日記!
少し最近考えてる自分と友達について書いてみます!
我ながらいい友達が周りにいて、とても恵まれているなと思ってます。例えば電話したらまあまあな確率で出てくれて1時間くらいしょうもない話とか、悩みとか聞いてくれる友達。なんか楽しそうでbe real見てると僕も楽しい気分になる友達。好きなファッションに一直線で、広い考え方ができる友達。小ボケとか馬鹿なことをすると笑ってくれて、落ち着ける友達。落ち着いてて話してると優しい気持ちになれる友達。ほかにもいますが大好きな友達はここら辺が筆頭ですね。
書いてて思うんですけど、俺の言う「いい友達」ってのは正直世間一般で言う「良い人」「優しい人」ではないですね。ほんと一緒にいて楽しい人。多分、「いい友達」っていう表現を使うのは自分の評価が低いからだと思います。
長年の悩みだった彼女が出来なかったことが解消したり(ほんと元カノには申し訳ない)浪人を経てしっかり大学生になれたり、まあ悩みはぼちぼちなくなってきてはいるっちゃいるけど、自信が全くないんですよね。
学歴はまあいい大学に行けたからあるけど周りはもちろん同じ大学生だしそもそも学歴が有効な時とか無いし、容姿もまあ頑張ったけど普通から外れてるだけで世間一般でいうかっこいいでもないし、人に褒められることはあまりないし。大学生になってから自分本位に生きようと思って、実際にその自分本位な考え方とか行動が身についてきたと思うけど、それは周りのマイナスな評価を無視できるとはいえ周りの人から良しと思われいるとは限らないし。
つまり、そんないいところがない人間と一緒に遊んでくれて、笑ってくれる友達が好きでありがたいから「いい友達」って表現してるわけです。実際なんかよくわからん奴とか浮気未満もいますしね!!!