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浪速セドラー・エディのブログ

ナニワの街で稼ぐせどり日記

毎度!浪速セドラーエディです。



さてせどりに関する簡単なフローを説明したいと思う、



まずせどりには4つのフローに分かれている、



その4つとは【仕入れ】⇒【出品】⇒【売上発生】⇒【出荷】

って感じ・・・




まず仕入れ、



これは実店舗もしくはネット上での仕入れ、



当然価格差のあるものを見つけて、



仕入れなければならないけど、



このリサーチが一番大変といえるだろう(。・ε・。)



そして出品、



これは基本的にはアマゾンに出品するけど(めっちゃ楽やから)



ヤフオクやモバオク・楽天でもOK、



大手のサイトに関しては集客をしてくれるので、



とても楽チンやね(*^o^*)



そしてついに、売上発生!!



商品が売れると各サイトから連絡がくる、



この時点でニタニタするねo(^▽^)o



そして最後に出荷する、



ここはお客さんの都合を聞いてあげて、



日にち指定や、時間指定の要望を聞いてあげると喜ばれるので、



親切に対応しよう、



リピーターになってくれれば最強やね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



これが簡単な流れとなるが、



どこかお店で働いたことのある人ならわかると思うが、



実店舗もせどりもほとんど同じなので、



ネットの向こう側にいる実際の人のことを、



思いながらせどりをやると、



感情がこもって、



評価も高くなるのではないだろうか。



ではまた。

毎度!浪速セドラーエディです。



本日は価格差のお話やけど、



なぜせどりは利益がでるのかといえば・・・・



価格差があるからやねん、



それではなぜその価格差が発生するのかというと、



まずジュースで例えると、



一般的には120円で販売機で売っている、



しかしこれが遊園地などで買うと、



びっくりの300円とかで売ってる、



こないだヒルトンホテルのロビーでコーヒを注文したら、



なんと1杯1200円(なんと10倍)(@_@)



ましてや富士山山頂で水が売っていたらいくらになるのか?



はたまた砂漠の真ん中で水の自動販売機があったら、



とんでもない金額で売っているのではないだろうか?叫び



まあそんな突拍子もない事は別として、



同じものでも売っている場所によって値段が変わり、



価格差が生まれるにひひ



それがヤフオク・楽天・モバオク・ネットショップ・実店舗



同じ商品でも価格差が発生し、



楽天しか見ない人はそこのショップで買うだろうし、



ヤフオクしか知らない人も、ヤフオクでしか購入はしないだろうし、



PCを持っていない人は、実店舗でしか買うことができない、



なのであらゆる市場での価格差は絶対に発生するので、



そこを見つけることができれば、



利益につながるので、



あらゆる可能性を考え仕入れて販売してみよう。



富士山には登った事ないけど、山頂で飲むジュースは、



さぞうまいやろな~  いただきま~すっ!!なんて/(^o^)\


ではまた。
毎度!浪速セドラーエディです。




さて昨日の知り合いの続きになるが、



【せどりで赤字になったらどうすんの?】



って問いかけに対して、



【そりゃ痛いな!】



って答えたけど、



実際今でも赤字の商品は存在するし、



全てが利益になっているとはいえない、



しかしせどりは1つの商品に勝負をかけている訳ではなく、



トータルで利益がでれば問題ないって感じ、



まあ初心者の頃はしかたがないとしても、



最近でも仕入れた時点では利益がでる商品でも、



出品してから段々値段が下がってきて、



損切りした事がある、



しかしその商品にこだわっていて、



いつまでも売れない状態で、



放置してしまっていては、



キャッシュフローがとても悪くなり、



資金ショートとなってしまうカゼ



なのでリスクとなる赤字を見切って、



100個の商品のうち5個赤字になっても、



後の95個で利益を出せば全く問題ないのだニコニコ



って知り合いに説明すると、納得してくれた。



そのリスクをとって損がでたとしても、



その損は利益のクスリとなり次につながるので、



経験値を買ったと思えば安いものやね?



ではまた。

毎度!浪速セドラーエディです。



こないだ知り合いに、



【なんでせどりって今はやってんの?】



って聞かれた、



【そりゃおもろいからちゃう?】



って答えたけど、



ここで簡単にせどりの魅力をお話したいと思う、



大きく分けて3つ、



まず1つ目はビジネスの構造がシンプルって事、



安く仕入れて高く売るだけ・・・



ほんで2つめは他のネットビジネスに比べて、



成果が上げやすく、リスクが少ない事、



こりゃ一目量全やと思う、



簡単に仕入れる事できるし、



単価も安いしね(‐^▽^‐)



ほんで3つ目は他のビジネスの応用がきくって事かな?



これは実際回りの友達に聞いてみたらわかると思うけど、



アマゾンって一般の人が出品してるって事を結構知らない人が多い、




まして自分で簡単に出品できる事を知っている人はいまだに少数だ、



これはせどりだけに関わらず、色んな応用ができる・・・



この3つのポイントをしっかり理解すれば、



せどりをしないという選択肢しかないのではないだろうか?



と知り合いに話すると、



目が輝いて帰って行きました。



ではまた。
毎度!浪速セドラーエディです。



とうとう終わってしまいましたね・・・



半沢直樹(実はまだ一回も見てない(@ ̄Д ̄@;))




しかし視聴率がとんでもないという事で、



あちこちで話題になっているので、



最初から見る事にした(今からかよッ!)



で銀行ネタに関しては結構興味があったので、



色々と調べてみたら、



今回の半沢直樹の銀行は東京中央銀行となっているね、



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そこでこのモデルとなっている銀行は、



いったいどこなんだ?ということで調べてみた、



するとこの銀行は東京三菱UFJ銀行合併前の、




東京三菱銀行かUFJ銀行かどちらかということだと思うが、



実際は【東京三菱銀行だ!】なぜかというと、



原作者の池井戸潤さんは以前に三菱銀行に勤めていたそうだ、



東京三菱銀行は三菱銀行と、



東京銀行が合併してできた銀行で、



実際の内部事情にも詳しいのだろう。




という訳で、半沢直樹のモデルとなった銀行は、



【東京三菱銀行】となります( ̄ー☆
(あくまでも推測やけど・・・)




まあ東京三菱UFJ銀行が出来上がるまでは、



色んな銀行が統合・合併してきたのだろう、



せどりに関しても街の小さな本屋さんや、



レコード屋さんがなくなり、



大手の量販店に統合となってしまうのか・・・・



ではまた。