私のアシスタントAIが描いた猗窩座の似顔絵
鬼滅の刃観てきました。平日だから空いてるだろうと思ったら、小中学生がいっぱいいて、ああ、もう夏休みなのか。どおりで暑いわけだ。と、妙に納得。
年齢的に、鬼滅よりも「国宝」見るべきだろう?という心の声を封じ込め、オッサン一人で行ってきました。
本格レビューするほどのアニメ通でも映画通でもないので、思いついた感想を少しずつ何回かに
分けて書いていきます。
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とてもていねいで手の込んだ作画と映像に圧倒されました。
でも、なんだかそれを強調しすぎる感じがちょっとしましたね。「ねね、すごいでしょ?見て見て!」みたいな。
無現城を落下するシーン・・・いつまで落ちてるんだよ!
無限城を走るシーン・・・お前ら映画の最初から最後まで走ってばかりだな!
格闘シーン・・・もうそろそろ決着つけてくれよ・・と思わず時計を見てしまいました。
もっと尺を短くしてもよかったんじゃないだろうか?

