職場で働いていると、多様な人達がいる事に気が付く。1ヶ月早く入った年齢が2から5歳先輩らに、ランチ一緒に食べようと誘われ承諾したのだが、話が決定的に合わない事がわかった。


私がした話といえば、

①ずーっと連絡していなかった親戚に、義理父の法事ついでに空港でお土産を送った。

②整理していたらば家で見つけた便箋封筒セットで手紙を買いたら、電話が来て、久々に話が弾んだ。

というたわいもない事なのだった。


しかし、彼女達からは、年齢=未婚の独身や高卒で早く結婚し離婚したから親戚なんかいない!と言い始められました。毎月の家賃も払うのが云々…とまで!


そんなの知らなかったですし、もう、こちらからは日常あった事を何も話せません。

私は真逆の立場だとは言えません。

少しでも幸福な事や明るい話題になると、このように発狂しているわけですから。私のスペック知られたら袋叩きに合うのではないかというくらい危険を感じました。

という訳で、彼女等と同じ不幸な人のふりを強いられるのは真っ平だと思い、距離を置きました。

確かに非正規の独身者もいる職場ですが、まさかここまで心が狭い人だったとは思わなかったので、驚いています。

私の古くからの友達や親戚は、比較的裕福な人や知的な人が多いです。

そのコミュニティは私には場違いである事が判明し、職場は、あくまでも働くだけの場所だと割り切りが必要だという結論になりました。

6月末までの契約なので、我慢です〜❣️