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breaking the modern society.

日々を楽しくするか、つまらなくするかは自分次第

名古屋、大阪、東京と参加して思ったのは、

正直、東京は最後にしてはあっけなかったな…と。

いや、大阪が熱すぎたのね。うん。


会場の作り的にも開放的すぎると言うか、

難しそうだなぁって思ったのだけど、

セトリもあまり変化が無くて、一体感も薄くて、

会場自体、反響が少ない会場だったのかな?

何か、ファンの声が全然聴こえないって思って。


これが須賀さん最後のライブで良いの?って、

少し思っちゃう時もあったりで。

 

でも、多分それはファンに対して思う事で、

メンバーは良かったのだよ。ホントに。


須賀さん、良い笑顔してたなぁ。

ニヒル笑いより、本気の笑顔が多くて、

見てる方がニコニコしちゃう位だった。

元々目細いのに、笑うと更に細いよ!!笑


ちょいちょい彼はマイクで苦戦してて、

その姿にほっこり。笑


宮脇さんの唄も、何時も以上に気迫があったし、

ライブも悲しく終わらさないようにしてくれてた。

やっぱ、宮脇さんと須賀さんの掛け合いが

見れなくなるのは悲しすぎるのだよ。←


それにしても、東京はドラムセットが少し高い位置で、

亨くんハッキリ見えたのが本当に嬉しかった♪

凄くドラム音突き抜けて聴こえててカッコ良かった。

やっぱ亨くんのドラム好きだなぁ。


あっ、酒井さんと塩谷さんの記憶が!←



MCでは流石に泣きだす子が多くて、

それでも、前向きな決断だからと。

もっと沢山の人に知って聴いて貰いたいし、

もっと良い景色も見たいしって。


終わるのではなく、お互いの新たな始まりの日として。

須賀さんに「良い事言った!」って言われてたね。


須賀さんはMCで塩谷さんの名前噛むし。←


宮「お前はそーゆーやつや!笑」

須「ここで笑いの一つも必要かと…」


みたいなやりとりもありつつ。

本当に最後までほっこりさせてくれる。


それにしても泣いてるファンに対して、

宮脇さんの「汚い」発言は吹いたwww

しくしく悲しんでるのは嫌だし、笑って泣いてた方がいいって。


12012は暗い歌詞が多いけど、

実は前向きな曲が多いんだぞ!!って。

明るい曲は追及してないけど…みたいな話をしてた。


泣くのずっと堪えてたけど、『SHINE』の

♪時間が二人を裂き やがて忘れてゆくのだろう

で、泣いた私。爆


いや、忘れませんけどね。


その前もちょいちょい泣きポイントあったけど、

選曲がね罪だよホント。涙誘うのだもの。


あとは曲終わりね。

「ラスト―!」とか煽られると、

この曲が終わったら終わっちゃう…って思ったら、

涙出て来てヤバかった。


会場出るのも凄く凄く嫌で。

出たら終わりだと実感しなきゃいけない気がして。

帰り際に配ってたフライヤー見て、

メンバーからのコメントでまた泣いて。


わちは優しすぎるし、

酒井さん、塩谷さんストレートだし、

亨ちゃんは安心させてくれるし。


あぁ、本当に大好き。

7年間本当に幸せだったもん。

宮脇さん贔屓ですけども、5人とも本当に大好きで。

12012が本当に好きなんです。


まぁ、これからもずっとずっと聴くけど!!!


4人で続けてくれるなら、

須賀さんに離れた事を後悔させてしまう程、

頑張ってほしいなって凄く思う。



で、12年12月12日に須賀さんもどってこーい!!←