待ちに待った12のライブ行って来た!(`・ω・´*)
半年も経ってたんだ…って事に驚き。
途中、ノリ方忘れちゃってた自分に凹んだ。笑
どんだけ行ってるんだーい!と突っ込みたくなりつつ。
登場時、ステージの後ろの映像カッコ良かった。
しかも4人出て来た時ウルっと来ちゃった。
4人になっても戻って来てくれた事がホントに嬉しくて。
宮脇さんのメイクが例え薄くてももう良い。
(いや、せめてアイラインあったら嬉しさ倍増だけど!)
ステージに居る事が見れただけで幸せ過ぎた。←
大好きだー!!!!と心の中で叫ぶ。(落ち着け)
須賀さんが居た筈の場所には朋さんが居て、
やっぱり寂しい想いはあるものの思いの外平気だった。
楽曲は須賀さん原曲のモノは凄まじい程のアレンジ。
原形を留めてない事にショックは隠せず、、、
私、軽い放心状態になってました。笑
今まで定番のノリの良い楽曲達が別物になってた。
〔6〕party、my room agony、浸色
それでも、アレンジされた楽曲はゴリゴリの音で。
変わるからには変えてやろうと言う部分も重視したい。
でも、正直あそこまで変えられてしまうとやるせない。
改めて須賀さんの音や声の重要さを思い知った。
それとは正反対に、アコースティックverになった
over...とスマイルアゲイン。
宮脇さんがギター弾いちゃったり、
酒井さんがアコギをつまびいてみたり、
朋さんがキーボードを弾いてみたり。
手探りながらも新たな一歩を歩きだした4人を
もうちょっと見守りたいとも思った。
不安なのはこっちも、向こうもきっと同じ。
今まで何度も衝撃受ける事はあったし。笑
きっと今回も大丈夫。そんな感じなのかも。
音に関しても、あれで完成な訳じゃなくて、
これからもまだまだ変化させていくみたいだし、
変えていけばきっと良い音になる!筈!!
大好きなbreaking~もHeavenlyが聴けて嬉しかった。
でも、お家帰って来て、
須賀さんが居た頃の音を聴き返したら涙出た。
本当にあの5人の音は大好きなんだー!!と痛感。
とりあえず、夏ツアー行く!!
主催の方は日程的に難しそうだけど、、、
ワンマンの方は行く気満々!!(`・ω・´*)ふっふー!
須賀さんの方も早く詳細出ないかな♪