東京は夕方から雪がしゃんしゃんと。
東北ほどの積もるほどの雪ではないけど、ぷち積もりな東京です。
仕事はお休みになった為、
ママを連れて親孝行Dayへ変更
日帰りできる温泉施設へ
一緒に露天入りながら

ママは心配ごとを語り始める。
→私が死んだ時に弟の面倒を見なきゃいけないあんた。
いつ国に帰るか分からない旦那、あんたを養うことすらできない。
心配ごとがありすぎて、あんたにお金残してあげたいけど、離婚した時に旦那に半分持っていかれるのもいやだし…。
前々からこの問題というか、あたしに対するママの悩みを知っていました。
子を持たないあたしにはわからないけど、子を持つ母って本当に偉大!
そこまで考えているとは…。
冷たい言い方かもしれないけど、
あたしの毎回の回答は同じ↓↓
ママは早かれこの世を旅立つわけだし、そんな今悩んだってしょうがないよ笑
あとは残されたあたしが乗り越えるしかない!
とあたしは返す。
その度に、悲しそうな表情をするママを見ると心が締め付けられる。
先について。
未来という表現もしたいけど、個人的にすぐ起こりうることなので、未来ではないかなと。
ママが予測している問題にぶつかるだろう。
お金もない、いや、お金の管理すらできないのに家計折半。実質折半にもなってない。
一丁前にお金の管理ができる。一緒にがんばろ!
はぁ?一緒にがんばろ?
君はなにを頑張ってきたの?
お金なければ、借りる。
着飾ることしか脳がない。
無駄な散財。
あのね、愛があれば
いや、愛を感じられたら、あたしはそれでよかったよ。
でもね、
愛、金、情すらとタロくんから感じられない。
タロくん、あたしがあなたに対する温度は外に積もるぷち雪よりも温度差あること。
気づいてほしいな。
愛してると囁かれても全部嘘に聞こえる。
あー、あたしって重症かな。
なら証明してみろよ?
気づけば
どんどん溝が深まるばかり。