ジャスト ムーブ イット -558ページ目

やるね ハミルトン マクラーレンがかきまわす

F1世界選手権シリーズ今季第14戦・シンガポールGPは26日、1周5.067キロの市街地コースで20台が参加して公式予選を行い、昨季覇者のルイス・ハミルトン(英国=マクラーレン・メルセデス)が1分47秒891で今季2戦連続3度目、通算16度目のポールポジション(PP)を獲得した。

セバスチャン・フェテル(ドイツ=レッドブル・ルノー)が2位、3位にニコ・ロズベルク(ドイツ=ウィリアムズ・トヨタ)が続いた。

昨日から、エヴァンゲリオンまとめ観してます。。。





やっと、アスカ登場しましたw

軍艦上で風に舞うアスカのスカート。。。そして、びんたの音が響き渡る。。。



登場した頃のアスカは威勢がいいねえw



熱っぽくて、ちょっとネジとんでます。。。

フランクフルト国際モーターショー17日に開幕 時代錯誤な高級車に人気?

環境問題が取りざたされていても、やはり大排気量の大型車には乗りたい、買いたいと思わせる魅力があるのでしょう。

こういうクルマこそ、率先して、ハイブリッドなり、水素自動車なりを開発してほしいと思います。

「環境に優しい車=高級車」

こういう図式ができあがれば、自然とお金持ちも環境に目を向けるのではないのでしょうか?


そこから、環境対策にお金を出すお金持ちがでてくることを期待したいものです。


自転車が熱い

Just Move It.-DCF_0246.JPG
ダイヤモンドが特集を組むくらいに熱いらしい。

なんとなくわかります。

j自動車は安く買えるようになるのか? 民主党・鳩山内閣が発足

自動車を取り巻く税金はたくさんあります。

自動車を購入するときには、「自動車取得税」「自動車重量税」「自動車税」。
さらには、「自動車取得税」と二重取りの「消費税」。

自動車取得税」「自動車重量税」のふたつは暫定税率が課せられて、
本来の税率よりも高い税率が課されていることが、去年大問題になりました。

去年の2月末で暫定税率の施行期間が終了し、民主党など野党の反対で一時的に
税率が本来のものとなりました。


4月末には自民党・公明党連立麻生内閣が再議決して、暫定税率を復活させたわけですが。。。

民主党政権で暮らしはこう変わる 徹底シミュレーション - ネタりか



今年の4月からエコカー減税が始まっています。

これってエコカー減税対象のプリウスを初めとしたエコカー認定者に人気が集中しているようです。

 電気自動車、天然ガス車やハイブリッドカーなら自動車取得税と重量税が100%減免。
 排出ガス基準4つ★車で、平成22年度燃費基準+25%達成車は、75%減免。
 排出ガス基準4つ★車で、平成22年度燃費基準+15%達成車は、50%減免。


でも、それ以外のクルマを選択したい人にはなにも恩恵がないので、
自動車販売全体を底上げするようなものではないのですね。


民主党が掲げているのが暫定税率の廃止


自動車全体に恩恵がでてきます。
もちろん、中古車にもですね。

不公平感がないですね。


元より、暫定税率をズルズルと延長してきたことがおかしいなと思っていたので、
今回、民主党にはがんばってもらいたいですね。


暫定税率廃止の次は、「自動車取得税」と「消費税」の二重取りの是正など、
抜本的な自動車税制の見直しが待ってますから、チャッチャと片付けてもらいたい。

もちろん、全体的な税制見直しも必須なのでしょうね。