【results】

若干の培養はみられるが、ほとんど皆無。


【considerations】

どうやら乳酸菌の培養には時間がかかる模様。

もしくは、必要な条件がそろっていない。培地のpH・栄養・浸透圧。


【next plans】

どうやら乳酸菌(Lactbacillus属)は弱酸性条件下で行う方がセレクションがかかりやすくその条件下でも培養可能。次はpH5~6で培養する。

また、yaku○tに含まれる脱脂粉乳に着目。浸透圧とpHを調節したスキムミルク培地でも実験可?

浸透圧の関係と糖質の有無からいえば、アクエリ○スが最適かも。アクエリ○スにagar(寒天)を溶かしてアクエリ○ス培地を作製。そのうえでL.casei.sをまいて、コロニーの発現有無を観察する。


ばかばかしいな、おいw

ヤクルト連勝「5」でストップ!!


悔しいー!!やー、でもここんとこ稀にみる快進撃で嬉しかった。とりあえずリーグ最下位も交流戦最下位も免れてるし、首の皮一枚ってとこだわ。折り返しにはいる時期だから、なんとかここでもっかい快進撃を見せてもらいたい。


で、昨日は・・・日本勝ったねーー!!絶対0-2くらいで負けると思ってただけに、期待を良い意味で裏切ってくれたわ。19日のオランダ戦は・・・・・、正直期待できないけども、やっぱ勝ってほしいわ!!



















でだ、今日から担当教官が休みということでちょっとした実験。前からやってみたかったんだー。

ヤ○ルトの培養!!

まじ、このブログを関係者各位が閲覧していないことを祈るわ。

鬼の居ぬ間の探究心。


【methods】

1.

Mr.日記

prepare a bottle of yaku○t at the clean-bench.



2.


Mr.日記

transfer from a bottle to 50 mL falcon tube and dispense 1 mL yaku○t to 1.5 mL tube.



3.


Mr.日記

centrifuge at 15.000rpm at 4℃ for 1min and harvest.


4.

culture in 5 mL LB broth o/n. (no antibiotics)


※attention : don't experimentalize at open-air.





まーじ、楽しみ!!!




我輩は大学に住み着いてる猫である。

名は・・・いっぱいある。ムーン(moon)がメジャーかな?


学校からの帰り際、誰かさんのバイクのうえで爆睡中のところを激写。起こしたみたいで申し訳ない。



Mr.日記


やー、どうやってそこまで上ったかは問わないでおきますか。きっと、一回は彼の爪がそのバイクに傷をつけてるはずだからね。ドンマイ、持ち主。俺のバイクじゃなくてホント良かった。


雨上がりに蛙の鳴き声がなんとも梅雨らしく、そしてもうすぐ始まる初夏を待ち遠しむかのようでとても心地よい今宵の夜。


ムーンもその季節を分かっているかのように、風通しの良い場所でぐっすりしてました。やー、うらやましいぜ!!



Mr.日記

わっかるかなー?手を出したらさ、彼は自分の右手で俺の手を押さえるんです。さらにあごを手の甲に乗せてぐだーってしてる。

こいつ、絶対寂しいんだwって思いながらも久々にあったムーンと梅雨の夜のひとときをまったりしてきました。


家庭を持ったら犬を飼いたいと思ってたけど、やー、猫もかわいいな、おい!!びっくりだ!!