やこです♪

連休で、息子と夫に付き合い、楽しかったけどちょっぴり疲れました汗


先日、真夜中の妻会議に参加させてもらいました。
Skype、めっちゃ便利音譜

ちょうど、夫も出かけてくれて、気兼ねせずに話せたし、良かったーー♪



初あゆさんは、想像通りのお人柄でした~ラブラブ
お声もなんだか、想像通りというか、初対面なのに、前から知っていたような、安心するお声でした。

最初、緊張したけど、めちゃくちゃ楽しかった!!


私は、タイムリーに別居の相談を。

正直、まだまだ、別居の覚悟も、それに対する自分の気持ちも定まってないんだけど、

あゆさんや、他のメンバーさん達からも、たくさんアドバイスや気付いたことを伝えてもらい、
考える礎ができたことが、とても良かった。



とりあえず、私の心にとめたことを覚え書き。


・恋愛ではない「結婚の良さ」を伝えていく。
右矢印私自身が、結婚の良さを再認識しないといけないな。
まだ夫にそれを伝えられるほど、言葉になっていない。


・自分の気持ちを必ず伝える。何日後でも良い。伝えられた自分に◎。
右矢印いいことも、つまらないことも、言いたいから言う。言えたってことがすごい。
ここ数日は、”結果を気にして話す内容を選ぶ”をやめてみた。
少し気持ちが楽になったよ。


・夫は、責任感が強いからこそ、家庭を背負う責任から逃げたいのかも。
右矢印それは一理あるなぁ。
いつも勝手に自分でプレッシャーかけちゃうような人だから。
しんどいならプレッシャーかけるのやめたらいいのに…、と思っちゃう、寄り添えない妻。。


待ってあげよう。
せっかく家族になったんだから。
右矢印いつまで待つのだろう…
先の見えない道はしんどいし不安。


居心地の良い別居にはしないほうがいい。
右矢印めっちゃ、居心地考えてた。
夫にもレンジ要るよなぁ…とか笑


自分の体感(快、不快)を感じてみる。
右矢印頭で考えたことで決めようとして、ぐちゃぐちゃになる。
本来の私は、とても感覚の人。
自分の感覚を信じよう。






やこです。 

続き黄色い花




その日の夜、趣味のサークルに出かけてた夫から、電話があった。

「明日、どこかへ出かけようか?
どこがいいか考えておいて」
だって。


たぶん、昼に泣いてた私を気づかってくれたんだとおもう。

その気持ちが嬉しかったなー♪


子供と遊べそうな所をいくつか思い浮かべながら、寝る…



翌日。

マメも今日は元気。

昨夜遅かった夫はなかなか起きてこない。
まぁいいかと、
身支度をし、洗濯をし、マメがホットケーキ焼いてというので作り、
もうお昼過ぎ…


そこで、寒気がしてたので、熱を測ってみる。
まーさーかー、の私が発熱。。

お出かけはもうムリ、とにかく寝たい。
でもマメが…と思いつつホットケーキ。


14:00近くなり、さすがに起こそうかなと思ったら夫、起きてきた。



「今日せっかくお出かけしようと誘ってくれたのに…



と言いかけたら、

夫、なんと言ったと思います⁉︎


「ああ、別にいいよ。」



それはこっちのセリフでしょ!プンプン
こんな時間まで寝ておいて、さらに上から目線って!

誘っておいてごめん、やろ!


っと、聞こえないようにツッコミました。

なんというか、男子…



熱があって休みたい。マメを見てて、

(できれば公園にでも連れてあげてほしい…は指図ととられたらイヤなので、言わず)」


と言うと、結果的にマメと二人でお出かけしてくれて、ゆっくり寝れたので、嬉しかった。

帰りに、晩ごはんのおかずも買ってきてくれたし。


大丈夫?の一言もないけれど、
夫なりに、サポートしてくれてるんだなぁ。





やこです。


頭が痛くて、文章を推敲する余裕がありません。
ご容赦を…


思えばこの連休は散々だったなぁ。

マメがまた発熱。
元気そうなのが救い。

私の友人が泊まりに来た。
夫も共通の友人なので、晩ごはん&ビール&トーク。

それはいいけど、夫、終始、友人に向かってしゃべる。
目を見て。
私でなく友人の対面に座って。

なんか、せつない。さみしい。
私があなたの奥さんなのに、私の目は見てくれない。
きっと、もうずいぶん、私の顔なんて見て話してはいない。

あ、昨日の話し合いの時くらいかな。



翌日。
最近、マメがよく言う「ママ、アッチイッテ!」
連休中はそれも頻発した。
私をバシバシたたくし、、、

その日は、子供のすることながら、本当にイヤすぎて、無言でその場を立ち去った。

聞こえてくる夫とマメの楽しそうな声。
(楽しそうは被害妄想?)

部屋に入ってひとしきり泣いた。

分かってる。
昨日までの夫の無視や態度と、マメの言動を重ねてるだけだってこと。

その日はもう一度同じようなことがあり、
ほとほと、まいってるんだな~私、と思った。

ガマンしきれず泣いてたら、夫から、
「やめてくれよ!」と怒られた。