今日は
お墓参りに行く予定だったけれど、準備終わって、ちょっとベッドの上で懐かしの漫画を読んでいたら、爆睡。
ベッドに背中から吸い込まれていくよいに。
起きたらお昼過ぎていて。
雨も降っていたから予定変更。
試験も終わったから勉強もしなくていいし、バイトもシフト入れてないし(連絡しなきゃだ~!)
雨だから遠出はしたくないし
やることなくて、なんかちょっと罪悪感。
地元の駅まで散歩がてら家を出て、駅ビルで野菜をいくつか買った。
商店街、ほっとする。
バケットを買おうとパン屋さんに入ったけれど、売り切れていて、というかお盆期間だからかほとんどパンが置いてなくて。
朝、食パンを食べきったのを思い出して食パンを買って帰ってきました。
家のキッチンではお母さんが夕ご飯の準備。テーブルで、もやしのひげ取りをしていて。
私は冷蔵庫から麦茶と、余り物のおかずを取り出して軽く食事。
のどかだなぁ。
こんな1日もいいよね。
今はまた部屋でベッドの上さ。
雨も上がって涼しくて気持ちいい。

自撮りさぁ(笑)
あ~眠くなってきたなぁ。。。
本読んだり、これからの事考えたり、したいんだけれど。。。
寝てばっかでもいいかなぁ。。。
今日はそんな1日になりそうだ
でもそれでいいのだ。
ベッドに背中から吸い込まれていくよいに。
起きたらお昼過ぎていて。
雨も降っていたから予定変更。
試験も終わったから勉強もしなくていいし、バイトもシフト入れてないし(連絡しなきゃだ~!)
雨だから遠出はしたくないし
やることなくて、なんかちょっと罪悪感。
地元の駅まで散歩がてら家を出て、駅ビルで野菜をいくつか買った。
商店街、ほっとする。
バケットを買おうとパン屋さんに入ったけれど、売り切れていて、というかお盆期間だからかほとんどパンが置いてなくて。
朝、食パンを食べきったのを思い出して食パンを買って帰ってきました。
家のキッチンではお母さんが夕ご飯の準備。テーブルで、もやしのひげ取りをしていて。
私は冷蔵庫から麦茶と、余り物のおかずを取り出して軽く食事。
のどかだなぁ。
こんな1日もいいよね。
今はまた部屋でベッドの上さ。
雨も上がって涼しくて気持ちいい。

自撮りさぁ(笑)
あ~眠くなってきたなぁ。。。
本読んだり、これからの事考えたり、したいんだけれど。。。
寝てばっかでもいいかなぁ。。。
今日はそんな1日になりそうだ
でもそれでいいのだ。
食は愛、夢、幸せ、、、☆
"みなな、今日もご飯食べ終わるの一番最後になっちゃったね"
みんなの食事のマナーを注意したり、みんなと楽しくお話ししながら食事しているとどうしても食べ終わるのが最後になってしまう。
元々子どもの頃から食べるのが遅くて、しかも少食だったから尚更で。
小学生の頃は、毎日ではないけれど掃除の時間も一人給食を食べていた記憶がある。
机を下げて食べて、みんなが床を掃いて雑巾がけして、そしたらまた机を前に集めて。
その都度食べながら前へ後ろへ移動。
牛乳が埃っぽく感じられて嫌だった。
あれ?でも掃除時間中に給食を食べてるってことは、五時間目の授業中も食べていたってこと??
掃除の時間ってお昼休みの後だったっけ?
下校前だったっけ???
なんか記憶があやふやだけれど(^^;)(;^^)
とにかく給食を食べるのが遅かったんだ。
当時はどがつくほどのシャイで自意識過剰な少女で、ご飯を食べるのが恥ずかしかったのもあったな。
揚げパンや、堅焼きそばなんかの日は最悪。
口の回り汚れるは、口を大きく開けなきゃ上手く食べられないわで。
ハッキリ覚えているのが、堅焼きそばが、私の口ではなく、鼻の穴に入った瞬間の日の事。恥ずかしかったよね(/-\*)
本当は、大好きなメニューなのに。
少し大きくなってからは、初めて好きな人と食事に行った時、簡単に何事もなく食べられそうなオムライスを頼んだけれど、彼が食べるの早くて。自分が食べてるのを見られるのが恥ずかしくて"お腹いっぱい"とやせ我慢してしまったり、
ハンバーガーも上手く食べられなかったり、
そんな淡い?思い出もあったなぁ。なんて思い出した。
子どもたちからなんで今の仕事をしているの?と聞かれると、食べる事が大好きだからだよって答えるけれど、本当に大好きになったのは高校生になってからだ。
それまでは食が本当に細くて苦手なものもたくさんあった。
高校生になって部活をやるようになってから、ご飯が凄く美味しいと改めて感じるようになって食いしん坊になっていった。
そして食卓の風景、料理の風景が凄く暖かくて、わくわくして、幸せな世界だから、この道に進みました。
温かい湯気、美味しいにおい、賑やかな笑い声、食器の音、いろんな色、、、
そんな幸せな風景を私はキッチンから作り出したい。そしてそんな中にいたい。
と思って今に至っているんだな。
私にとって食は幸せなんだな。
うまく言葉で表せないけれど。
だから、食でたくさんの人を、そして、愛する人を幸せにできるように、精進していきます!!
みんなの食事のマナーを注意したり、みんなと楽しくお話ししながら食事しているとどうしても食べ終わるのが最後になってしまう。
元々子どもの頃から食べるのが遅くて、しかも少食だったから尚更で。
小学生の頃は、毎日ではないけれど掃除の時間も一人給食を食べていた記憶がある。
机を下げて食べて、みんなが床を掃いて雑巾がけして、そしたらまた机を前に集めて。
その都度食べながら前へ後ろへ移動。
牛乳が埃っぽく感じられて嫌だった。
あれ?でも掃除時間中に給食を食べてるってことは、五時間目の授業中も食べていたってこと??
掃除の時間ってお昼休みの後だったっけ?
下校前だったっけ???
なんか記憶があやふやだけれど(^^;)(;^^)
とにかく給食を食べるのが遅かったんだ。
当時はどがつくほどのシャイで自意識過剰な少女で、ご飯を食べるのが恥ずかしかったのもあったな。
揚げパンや、堅焼きそばなんかの日は最悪。
口の回り汚れるは、口を大きく開けなきゃ上手く食べられないわで。
ハッキリ覚えているのが、堅焼きそばが、私の口ではなく、鼻の穴に入った瞬間の日の事。恥ずかしかったよね(/-\*)
本当は、大好きなメニューなのに。
少し大きくなってからは、初めて好きな人と食事に行った時、簡単に何事もなく食べられそうなオムライスを頼んだけれど、彼が食べるの早くて。自分が食べてるのを見られるのが恥ずかしくて"お腹いっぱい"とやせ我慢してしまったり、
ハンバーガーも上手く食べられなかったり、
そんな淡い?思い出もあったなぁ。なんて思い出した。
子どもたちからなんで今の仕事をしているの?と聞かれると、食べる事が大好きだからだよって答えるけれど、本当に大好きになったのは高校生になってからだ。
それまでは食が本当に細くて苦手なものもたくさんあった。
高校生になって部活をやるようになってから、ご飯が凄く美味しいと改めて感じるようになって食いしん坊になっていった。
そして食卓の風景、料理の風景が凄く暖かくて、わくわくして、幸せな世界だから、この道に進みました。
温かい湯気、美味しいにおい、賑やかな笑い声、食器の音、いろんな色、、、
そんな幸せな風景を私はキッチンから作り出したい。そしてそんな中にいたい。
と思って今に至っているんだな。
私にとって食は幸せなんだな。
うまく言葉で表せないけれど。
だから、食でたくさんの人を、そして、愛する人を幸せにできるように、精進していきます!!
