父と母、
「それぞれに感謝していることを
100個、書き出してみましょう」

という宿題をいただきました。



コレハコマッタガーン


なぜならば、父に関してといいますと、

私が2歳のころに、父と母が離婚し、
写真類はすべて処分したようで、
私は父の顔も覚えていませんし、
別れたあとにも
一度も会ったことがありませんでした。


なので、母との関係のように
ぶつかり合う、こじれる事もなければ、

「子供のころ、〇〇してもらって嬉しかった~」といった思い出もありません。



これは困った~~~と、思いながら
2週間たった今日、

昔、母が
良く口にしていた言葉を思い出しました。



「あなたの〇〇なところは私に似ていない。誰に似たんだろうね?」




これはっ!?

これはもしや...ひらめき電球



もの凄いことに気づいたかも知れませんロケット


続くっ!!

↑ コーフンしすぎ(笑)




ちなみに、母への感謝は、
生まれてから今日までのことを書き連ねたら、あっという間に100個に達します。