長い雨に唄えば -3ページ目

長い雨に唄えば

わたしはまいにちいきてる。あさおきてよるねるたびにいのちがどんどんみじかくなる。それがここちよくしあわせなのろい。





いつ死ぬか分からないし、いつ動けなくなるか分からないし。


こうやって上手くいかない恋に悩んだり、上手くいかない仕事に落ち込んだり。


そうゆうのがしあわせなんだって思う。


最大限の感情を活かして生きてるわたしって素晴らしいと思う。


与えられたプレゼントだと思う。


まだまだたくさん悩んで考えて、事あるごとに一喜一憂するんだ。


生きてるうちに生きていたい。


だいすきだ。はやく会いたい。