静岡発!介護社労士JOYがゆく! -48ページ目

10月2日のお土産~男と女~

 ♪ 河島英五 酒と泪と男と女 
 
  彼岸過ぎ
  いつの間のか
  秋空に

  台風が
  急にもたらす
  プレゼント

  それはあまりに
  急過ぎて
  身体の準備
  追いつかず

  もう少し
  時間をくれと
  頼めども

  「早よ受け取れ」と
  迫りくる

  神様の恵み
  黙って受ける
  身体かな

  秋風が
  身にしみる
  このときに

  なぜか話題の
  「男と女」

  いつの世も
  絶えない論議
 
  聞き飽きつつも
  思わず耳に
  入るもの

  「どちらが悪い」
  その話しは
  ご法度だ

  相容れない
  二つの性が
  重なり合いし
  日常に

  どちらを責めても
  責められた
  側の人権
  否定さる

  それそれの
  習性知らず
  自分本位

  お互いが
  お互いのこと
  思うなら

  手始めに
  「男と女」
  それぞれの

  本当の性
  まずは知るなり

  知ることで
  例えショック
  受けるとも

  お互いを
  高められると
  知るならば

  急がば回れ
  まず知ることが
  長続きする
  第一歩

  …お粗末。

  本日のお土産は…「真夏日」。

  「秋」の間からひょっこりと
  姿を見せた「夏」模様…

  本当に…暑かったです。
  真夏日だったところもあったそうで…

  前日は雨,そして猛暑…
  身体がなかなかついていきませんね。

  それでも人は動く…
  行きかう中で「男と女」の
  交わりが今日もどこかで起こったら…

  いかに相手の「性」を認めつつ
  自分を認めてもらうのか…

  もっと…
  「男と女」の不思議な魅力と
  我慢をする極意を学びたいですね。

 
 また多くの方々とお会いする機会が与え
 られました…ありがとうございます。

  私のことを気に懸け,励まし続ける師匠,
 ありがとうございます。

  産んでくださった両親に…「ありがとう」。 

  私はあなたがたから生まれたこどもです。

  出来は悪いですが…
こどもとして最後まで
 寄り添えることが何よりも嬉しいです。

  母親との絆を大切にすることが亡き父との
 新たな約束になりました。

  母親のことは気がかりですが,一緒に生き
 ますよ。


 …どんなときも神様は言います。

 「恐れるな,わたしはあなたと共にいる」

 だから,私もこれから言い続けます。

 「いつも耳を傾けます,あなたの声に」


 明日の風があなたに幸運を運ぶことを

 信じて…