力は五分五分に感じたので、スコアが1-0だったのは

全体的にはこんなもん、て印象でした。

キプロスのほうがややボールに対しての執着心みたいのが

日本より上回っていたな、とも思いました。



シュート数の割に、と言われてはいるものの本当に決められそうだったのは

3本くらいだったので、まあこんなもんでしょう。



みんな大久保に対しての期待が大きいようだったけど、

ちょっと決められる状況ではシュートを打っていなかった。

まあ無謀なシュートじゃ決められないよね。



世界との相対的な力は、日本はけして上位ではないが

W杯、いい結果が出るといいね。
プロ野球において、いっつも納得のいかない賞がある。

「ゴールデングラブ賞」だ。

一体何を基準に決めているのだろうか。



まずおれの目には、長野(巨人)のゴールデングラブなどあり得ない。。。

長野は外野守備において、平均以下だ。むしろ下手の類いだ。

昔っから疑問に思うこの賞の受賞が頻繁に見られた。



これまで、大抵は打撃タイトルを取ると、おまけのようについてくる。

このことが、この賞の価値を無くしてきた。



ゴールデングラブ賞に関しては、完全に独立して選考すべきである。
今回の薬物騒ぎは、

「まあ、あってもおかしくはないコト」

という見方ですね、私としちゃあ。



C&Aは昔から好きだったので、いろいろ見ていたけど、

チャゲとASKAの関係は、完全なるASKA上位だったことは明らか。

それはほとんどの楽曲の作詞作曲をASKAが手掛けていたから、とか

そういうことではなく、チャゲから見たら全く本心の見えない存在だったと思うよ。

昔から。



もちろん作成者としての優位性あってのことだったかもしれないけど、

二人のパワーバランスは例えて言うなら、部活の先輩後輩くらい開いていました。



本心が見えないくらいだったにも関わらず、そんだけパワーバランスが違っていたので

ASKAがどんな暴走をしてもチャゲに止める力はまるでなかったはずである。

そもそもC&Aというデュオの活動自体、ASKAの暴走の一つ(始まり)だもん。

歌を作って歌手活動をすること。これもチャゲにとっては暴走に感じていたに違いない。

自分には害のない、むしろ利益のある暴走だっただけで。



しかし、

ついに自分にも不利益を被る、

世間的にも犯罪の域に達する暴走を犯しちまったな~。

これがチャゲの本心。



これくらいは見えないと、人を見る目があるとは到底言えまい。。。
放射能:
ウランやラジウムなどが放射線を出す性質や現象。

放射線:
放射性物質から放たれる電磁波や高速粒子。

放射線の種類:
・アルファ線
・ベータ線
・ガンマ線
・エックス線
・中性子線



250ミリ㏜以下:
人体対する影響がほとんどない。

500ミリ㏜~:
白血球が一時的に減少することもあるが、自然に回復するので大きな影響はない。

1,000ミリ㏜~:
吐き気や倦怠感が現れる。

1,500ミリ㏜~:
放射線宿酔という二日酔いに似た症状が現れる。

4,000ミリ㏜~:
細胞が変異したり死滅する。1か月以内に死亡する確率は50%。

7,000ミリ㏜~:
死亡率はほぼ100%。
ボクシングの村田諒太がまたKO勝利!

今ンとこプロ転向後、危なげなくその強さを発揮できている。

相手のレベルがどんなもんなのかよく知らないが、ホント危なげない感じだね。

つよ!
いま女子サッカー日本vs中国戦のダイジェストを見た。



しかし見れば見るほど男女の差って歴然としたもので如何ともし難いものがあると思う。


うちの草野球チームにサッカーも得意なやつがいる。

その、名もないサッカー好きな草野球の選手であるそいつが仮に11人いたとしてチームを組むとする。

んでもって日本代表のなでしこジャパンと対戦した場合、

おそらく勝ってしまうであろうと思われる。


スポーツの中でも特に球技の場合、それほど男女には力量の差がある。




それにしてもだ、澤のあの角度はちょっと神掛かっていると思う。

すっげぇな…。

W杯のときのボレーシュートも今日のヘディングもすごい角度を決めている。

アッパレ!
なかなか好調で、今週はほとんどカネが減っていない。

おそらくパチで+4万くらい、麻雀で-1万くらいかな。

今月もあと10日くらいか。。。なんとかなるかな。

明日は携帯が止まると思うので払いに行かなきゃ。。。^^;
まだ幼い頃、「絶対」の言葉の意味を母親に習った時に

「100%の事柄」というような説明を受けた。

それを聞いた幼い自分は「この言葉は滅多なことでは口にできないな…」と感じたものだ。



おれはスポーツが好きなのだが、いろんなシーンでこの言葉を口にする選手の

多いこと多いこと。。。^^;



椎名りんごさんの歌の中に

♪あなたは~すぐに~絶対などと云う~

♪あたしは~何時も~其れを厭やがるの~

という箇所がある。



超わかる!



これを簡単に口にしてはいけない…、

そういつも感じている。



ついでに言えば、似たような感じで自分の中では「愛してる」も容易に口に出せない言葉。

今ンとこ元妻以外に使ったことはない。



「愛してる」は生涯で一人の人にしか使わないと決めたからだ。

まあおれも43才。今後この言葉を言いたくなる相手などに出会うのだろうか。。。
裏切り(うらぎり):

約束や同盟関係を捨て相手に寝返る等の行為や、想像とは違った、もしくは期待はずれな事象に対し用いられる言葉。裏切り行為は、老若男女・古今東西を問わず最も怒りをかきたてるものとして知られる。刑法においても、あらゆる国家において国家への裏切りは最高刑かそれに準ずる刑を課される(日本では外患罪)。




そっか、「期待外れ」にも用いられる言葉なのか。。。

おれの感覚的には、「裏切り」にはもっと高度な場合に用いられる言葉なのかと思ってた。




でもみんな一体何を信じているのだろう。。。


「わたし裏切られたわ~」


よく聞く言葉だけど。

そもそも人間なんて、内面で何を考えているかわからない。

どんな行動をしてしまうかわからない。

それが善いことかもしれないし、悪いことかもしれない。


おれは大抵のことは「あ~、そ~なんだ~」って思うくらいかな。

まあ意外であれば「意外だな~」て。


この「意外」が世間で「裏切り」呼ばわりされるわけだけど、

なんか違和感あるな。。。




今回、ASKAが薬物で捕まった。


「信じていたのに裏切られました…」

そんな言葉がたくさん流れていた。


でも家族ならいざ知らず、普段どんな生活をしているかわからん、

所詮は赤の他人に対して、

容易に一体何を信じているんでしょうか。

いくらファンとはいえ、それはあまりにも「人を解かっていなさ過ぎる」とおれなんかは思ってしまう。

いや、例えば実の子供だって何をしでかすかわからん。



それが人間ってものだろう。。。


すべての人間は間違いを犯す可能性がある。

てか犯す可能性が高い。




ちょっと違うかな。。。


良くも悪くも ≪可能性≫ はあるんだよ。



と常々思っているおれなんかからすれば、

裏切られたと失望する機会はあんまりない。



ASKAさんも別に、「ファンを裏切ろう」なんて思ってやってないだろうし、

ましてや「裏切っている」とも思ってすらいないよ。


単純に「気持ちいいからやっちゃっただけです。あしからず」ってなもんだ。




だからといって、ASKAが生み出す詞や曲が、歌声が、偽物だとは思わないし。




おれなんて、、、タバコすら、、、、、やめられない。。。。。^^;