エイエイ (ι´Д`)ノ オー!!
子どもは 不思議に 親が隠れて
美味し~い物を 食べる時
何処からともなく 現れるもので・・・・・
そっとキッチンへ 忍び込む私(`∀´)
私 (心の叫び) <昨日 だんな様が
残したおふのお饅頭 食べちゃおう
>
娘① 「ママ なんしょうと?」
私 「・・・・・・・・・・( ̄Д ̄;;」
娘①「何か食べよるやろ?」
私 (心の叫び)<やっぱり来たな!! ここは
何としてでも 乗り越えなければ
最後まで 味わう事は 不可能だ・・・>
私 「何も 食べとりゃあせんよ(;´▽`A``」
娘② 「なになに? 教えて?」
娘① 「ママの何か 食べよるとかな~って
見に来たと」
娘② 「何か 食べよるとね?」
私 「何も 食べよらんよ
おかしか人達やね~(゚_゚i)」
息子「ママー お腹すいたけん 何か
ちょうだい」
私 「そうやね ポテチ食べれば?」
娘二人 「ィエ~イ(*゜▽゜ノノ゛☆ 食べる~」
息子 「違う物が 食べたか」
私 「ぜいたっかね
文句ばっかり
言わんと 美味しく食べり(`ε´)」
息子 「さっき ママが食べよったやつば
食べたか・・・・"p(-x-〃) イジイジ」
私 「・・・・・・・・・・Σ(~∀~||;)
・・・み・・見てたの?
」
息子 「葉っぱで巻いた アンコのやつば
食べよったやん」
娘二人 「ずる~い ずる~い![]()
」
いつか 必ず子ども達 リベンジを
果たしてみせる!!(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/オォー
´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)´3`)ウフフフフフ不
テレビを見ていると
突然怖い映画のCMが流れたり
しますよね?
こども達 「・・・・・・![]()
![]()
」
私 「どうしたと?」
息子 「今、悪魔がテレビに 映っとった
」
娘① 「。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。エーン!!」
娘② 「悪魔 お家に来ると?」
私 「さ~ねぇ~? 悪か事したら
来るかもしれんよ」
ガターーーーーーーン![]()
![]()
こども達 「ギャーーーーーーーー∑(゚Д゚)」
私 「ちょっと 今来たんじゃない?
見てきてん ( ´艸`)」
三人が 別の部屋に 行った後
私は 押入れに隠れました 
こども達 「ママー? どこー?
ママー? ママー?」
娘② 「・°・(ノД`)・°・」
娘① 「o(;△;)o」
息子 「いい加減にして!! 早く出てきてよ!![]()
」
私 「(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!」
こども達 「ィヤーーーー(iДi)」
私 「びっくりしたぁ?(*゜▽゜ノノ゛☆」
娘① 「あのね(ノω・、) 悪魔にね
食べられたと 思った(ノ◇≦。)」
息子 「ママの 連れさられたかねぇ?って思ったよ」
娘② 「ママ 死んだよ!!
」
私 「はっ?Σ(゚д゚;)」
まだまだ 可愛い わが子達でした:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
寂しいな。。。ρ(-ω- ) イジイジ・・・
今日は待ちにまった お給料日![]()
今日の晩御飯は 焼肉ヽ(・_・)1v(・_・)2щ(・_・)3…(`□´)/ダァァー!!
私 「お腹すいたー」
こども達 「にく にく にく![]()
![]()
」
だんな様 「さぁ 焼くぞぉー」
じゅうぅぅぅぅぅ・・・・・・・・・・
皆 「いただきま~す」
だんな様 「塩コショウ 取って」
私 「はいはい」
息子 「お水 ちょうだい」
娘① 「お肉とって」
私 「はい どうぞ(;´▽`A``」
だんな様 「ご飯 (*^¬^*)ウィーッモウイッパイ」
私(心の叫び) <私 まだお肉一切れしか
口にしとらんちゃけど
あんたは もぅおかわりかい!!
>
娘② 「ママ お肉ε-(´o`;A アチィ」
私 「ふぅふぅして 食べれば よかろうもんッ!
」
だんな様 「そげな怒らんでも よかやろ?」
私 (心の叫び) <じゃぁ あんたが やってあげてよ!!!
>
息子 娘① 「もぅ お腹いっぱいになってきた~」
私 「じゃぁ ママもゆっくり 食べようかね~( ̄▽ ̄)=3」
だんな様 「ごめんけど ビール もぅ1本持ってきて」
\(*`∧´)/\(*`∧´)/\(*`∧´)/
私 「私だって お腹すいてんだからねー![]()
さっきから これやれ あれやれ
うるさいったいーーヽ(`Д´)ノ」
だんな様+こども達 「こわ~い・・・・
」
食い物の 恨みは こわい・・・
少しは 反省してくれれば いいんですけどね~